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    今月の真光誌もパクリの御教示!3代目はネット専門

    今日は、月並み祭に潜伏しました。本来は月並み祭に参拝ですが、私の場合は「潜伏取材」であります、もはや後戻りはできません。何人救えるか解りませんができるだけ大勢の若者を「ゾンビの館」から脱出のお手伝いをしたいと思っています。

    では本題、またまたパクリのお話です
    今月号の真光誌8月号(611)の光玉の寸教7頁6行目
    引用-此の教えは、私が本を読んで勉強した教えではない。全部神霊から教わったそのままのお伝です。

    まことに白々しい教えである、このブログで延々とお伝えしているとおり初代光玉の教えは、ほとんどが世界救世教竹内文書のからのパクリであります。

     

    また3代目光央はネットからのパクリが御得意です。
    下記はほんの一例ですが
    教示に出てくる文書を適当に検索すると「そのまんま」の文章がかなり出てきます

    今月号真光誌26頁2行目から
    引用-ピラミッドの高さを2で割ると、王の間の天井の高さになる。高さを4で割ると、王妃のの間の頂点になります。高さを5で割ると、地下室・・・・
    全文書くことも面倒なのでクリックしてください
     
     
     
    下記は個人ブログですが昨年の投稿です
    http://necozawasei.jugem.jp/?eid=544
      
    毎度おなじみのパクリであることが解りますね。(但し:このブログからコピーしたと言っているわけではありません、同じような検索結果が大量にでてきます。)

    また同じ26頁の7行目からの数式の入った訳の分からない部分は組み手(信者)に話してなんの意味があるのでしょうか?難しいことを言ってるつもりでしょうか?3代目光央は月始祭の前になるとネットからコピー&ペーストして教示の原稿を書くんでしょうね?

    3代目光央は結構バカですね!

    「神霊から教わったそのままの教え」とか言うのは真っ赤なウソで
    「ネットからコピーした情報」を「そのままお伝え」が正しいと思うよ。

    「雑誌ムー」を読んだほうが早いよ!




    御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部


    今日は「終戦記念日」です 「竹内文書」と「上級研修」について

    「終戦記念日」「竹内文書」「上級研修」
    テーマが大きすぎてこのブログの中で私ごときが語るにはちと荷が重いのですが。私は上級研修は一回受講しただけで詳しくは知りません、半分寝てましたから。また竹内文書も市販の解説書を数冊流し読みした程度です、解る範囲で何回かに分けて書いてゆきたいと思います。間違いがあれば指摘していただいたいと思います。


    私自身は天皇陛下を尊敬しています。今の日本人は大好きです!また中・韓のヒステリックな行動には快く思っていません。

    では本題、かつて旧日本軍が不幸な侵略戦争にをしたことは、資源の問題とか外交の敗北とかいろいろな事情があるにせよ事実ですね。その不幸な戦争をあおりたてた一部の過激な軍人のバイブルとも言われたのが「竹内文書」なんですね

     
    簡単には語れないのですが簡単に言うと「竹内文書」によると、超古代、古事記や日本書紀に書かれているよりも遙か昔は「日本の天皇が世界を支配していた」という内容ですね

    上級研修ではシュメール人とか五色人とかで教えられますが、かれらは世界に散らばった天皇の子孫で「世界は一つ人類も元一つ」もここから来ています。つまり天皇が世界を治める世なんですね

     竹内文書では天と地(民、人類)と結ぶのが天皇。真光の教えでは神と人類を結ぶのが「教え主」=つまり天地創造の神の地上代行者に置き換えてるのです。

     この「竹内文書」を読んだ初代光玉が自らを「天地創造の神の地上代行者」つまり「救い主」を名のったと思われます。はっきり断言できることは「岡田KO玉」は「竹内文書」で知ったことを神の啓示をうけた「神示」としているのです。

    次の写真はこの項目と直接関係はないのですが、真光の上級の教えは竹内文書のパクリの証拠資料として掲載しました。

    下は上級研修テキスト38頁の表です。
    (クリックすると大きくなり文字が読めます)
     
    下は市販の「超図解竹内文書」の巻末 竹内文書関連年表の四ページ目あたり
     
    赤線のあたりを比較して戴きますと全く同じモノと解ると思います

    下記の画像はアマゾンの広告ですが中・上級者で興味のある方は、ご自身で購入して比較されますとよく分かると思います
     


    御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

    七次元神界やマルチョンもパクリ(無断転載)

    中級・上級研修を目指す真光隊諸君!偽物に青春を奪われてはいけない。

    日々情熱的に御神業に励んでおられるのに申し訳ないが一言申し上げますとね(なかには嫌々無理矢理お導き親にさせられて受講へと追い込まれた隊員もいるでしょうが?)


    中級・上級研修はほとんどが「竹内文書」からのパクリなんですね!
    図があるので分かり易い例としてここでは7次元神界をご覧ください。

     

    中級研修テキスト12頁見開きの大きな図があります、

    「第四 神霊層界」図
    一番上に御聖言にもあるマルチョンがあって第7次元界 カクリミ神界 6次元 カゴリミ神界 5次元 カガリミ神界 4次元 ハセリミ神界第3次元 現界、2次元、1次元と続きますが。
    (平成8年のものですから現在は変わってるかも知れませんが)

    画像をクリックすると大きくなります
     

    下記の画像は市販されている「竹内文書」の解説書のコピーです縦書きと横書きの違いだけで全く同じと言えますね。これはほんの一例です中級研修から上級研修まで延々とパクリの教えが続きます。もっとも初級研修の段階で世界救世教のパクリですから


     私たちが夢中になったのは救い主様が人類史上初めて直接神の声を聞いたと信じたからでしょう

    私も新組み手のころ秋季大祭で真光隊が大きく手を振りながら元気よく御神紋旗と共に入場してくる姿をみて大いに感動したよ!他の組み手のみなさんもそうでしょう、若者がこんなに頑張っているような教団なら間違いないと確信した。


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    お粗末すぎる3代目教え主光央の教示

    毎月真光誌が手元に届くたびに文句を言ってますが

    今月号(7月/610号)の教え主の教示
    ここから引用
    13頁7行目 救い主様の経営の基本的想念について
    (一)自分の家庭はよく話し合って仲良くする。
    (二)お店をきれいにして整理する。
    (三)買い物に来られる人が気持ちよくいられるようにする。

    この三つの原則を実践しますと。するとそのお家とお店の波動が明るくなります。明るくなると不思議にお客さんが集まってきて品物が売れるようになります。
    --ここまで引用--
    まず言えることは、こんなものは経営・・とは言わない、確かにお店はきれいにするのは当たり前として、こんな事でお店が栄えることはありません。さらに分類が変ですね、例えば項目(二)のお店をきれいに・・・は(三)の小分類にはいるべき項目でしょう下記の様に分類するのが正しい。
    (一)自分の家庭はよく話し合って仲良くする。
    (二)---
    (三)買い物に来られる人が気持ちよくいられるようにする。
     (イ)お店をきれいにして整理する
     (ロ)--は清潔にとか愛想よくとか
    私の個人的な感覚ですが、どうも3代目の光央は頭が悪そうです「正法実践十項目」もそうでしたが大分類と小分類が理解できない、これは知能指数(IQ)の問題ですね。つまり努力してもどうにもならない。学校の成績は良いのに知能が低い例は組み手には多いよ。
     
    また先月も書きましたが
    「バックミラーが割れた・・・・過去を振り返るな」の件ですが

     真光五十年史(平成21年)では(45頁3段目)
    「天地一切神の声・・・・」のあとの出来事となっているが
     今月号では(18頁3行目)多田建設を辞めるか辞めないか迷っているときです。

    僅か4年前に書いたことを忘れている初代開祖の立教の原点に関わる話ですから、ここは厳密であるべきだと思いますが、まあ元々立教の時期は適当なんでしょうね?

     

     3代目光央は今年で確か67歳、まだ呆ける年でもないと思うが

     (一)自分の家庭はよく話し合って仲良くする。
    この頃に光玉は奥さんや娘さんと別れている。よく話し合って仲良く別れたんかいっ!




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    御聖言は最初の「天地一切・・・」から分裂症気味!

    とにかくお粗末だったり、仰々しかったり、ボロボロの分裂症

    写真をクリックすると大きくなり文章が読めます
     
    「崇教真光50年史」 45頁中段
    天の時至れるなり。起て、光玉と名のれ。手をかざせ。厳しき世となるべし。

    しかし、この御神示を戴いた救い主様は、すぐに起ち上がることが出来ませんでした。「・・・ 何か狐かタヌキにでも瞞されているのではないかと、神を疑ってしまった。・・・・・・・・・・・そうしているうちに、ある日、車庫に停めてあった車の バックミラーが何もしないのに粉々に割れて飛び散るという事件が起きたのです。そこで救い主様は「過去を振り返るな」という神様のお示しであるとサトリ、人類の救いに起ち上がる決意をされたのです。


     この神示のでる7、8年前には「龍道先生」の名前を戴いて、すでに「手かざし」をしていた。(前ページに記載)ここで改めて狐だタヌキだと驚くこともないでしょう。

     バックミラーは過去を振り返る道具ではなく前に進むために、近い未来を予測する重要な部品でしょう(もちろんバックも前進です過去ではありません)

    神の声にしてはお粗末です。


    その割には、数日後は仰々しい出来事が起こります
    (45頁下段)み山の上に光り輝く金龍神が現れて衣擦れの如きヒレやウロコのすれる恍惚とした素晴らしい音色につつまれました


    バックミラーと金の龍神出現。このアンバランス
    救い主光玉は分裂症だった
    と言っても言い過ぎではないでしょう、もし正常な神経をお持ちなら信者(組み手)をなめてるんでしょうね?金づるかな?

    大本の最初は下記の様だったらしいですが、光玉はこれを真似たんですね

    出口ナオさんの神がかりの第一声は
    艮の金神であるぞよ
    「この神は三千世界を立替え立直す神じゃぞよ。三千世界一度に開く梅の花、艮の金神の世になりたぞよ。とどめに艮の金神が現われて三千世界の大洗濯を致し、一つに丸めて万劫末代続く神国(しんこく)に致すぞよ」

    子供達を真光に近づけてはいけません



    資料 上段の全文
    「御聖言」 24頁
    天地一切、神の声なり。神理の充満なり。神大愛より発する万象仕組みの律動なり。
    神の気吹きなり。万象息しある訳なり。
    神の道といい、経文、バイブルなどなど各々そのカケラを語らしめしのみ。
    おのもおのも万全と思わば、既にそれ、真如なり。慢心なり。我なり。「ガは大神かくし」、故に「ガ」という。「我と慢心」は、神々もしくじりしなり。
    人間「大神を軽んじ大仏を蔑ろにす」の証なり。
    汝、その聞く所を語らん。
    天の時至れるなり。起て、光玉と名のれ。手をかざせ。厳しき世となるべし。




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    「光玉」の前に神様公認の「龍道」を名乗っていた

    救世教を破門になった岡田光玉は失業をしたことになる、この頃、愛人の聖珠は何をしていたか解りませんが生活費を稼ぐ必要はあったでしょうね。そこで光開発という事業所をつくり不動産業を始めることになるのですが、個人事業所では信用がないので「多田建設」の傘下に入って営業をしていたんでしょうね、この事業形態は現在の不動産屋さんでもよくありますよ。

     

    「光玉」の6年も前に
    神様お導きの「龍道」を名乗っていた


    崇教真光50年史 43頁
    翌年の昭和28年(1953)救い主様は借金返済を進めていくため、「光発興業」という会社を設立しました。..........この頃、救い主様は「岡田龍道」いう名前をペンネーム的に使っておられます。ペンネームと言いましても神様からお導きを受けてお使いになったお名前です。当時、救い主様と交流のあった人は親しげに「龍道さん」「龍道先生」と呼んでいました。時を同じくして、救い主様は知人の紹介で「多田建設」という会社に顧問として迎えられています

    クリックすると大きくなり文字が読めます
     
    立教の昭和34年「天地一切神の声.........光玉と名乗れ...」より6年も前には神様からお導きを受けた「岡田龍道」「龍道先生」を名乗っていた事になります


    あの「御聖言」は光玉の作り物でしょう。破門になったとはいえ師匠の師匠の師匠である出口ナオさんの「お筆さき」を真似たんですな!御み霊は師匠の「おひかりさん」を真似たんでしょうね。適当にくっつけてるうちに矛盾が起きてくるんですすよ。ネット情報では龍道先生ではなく仲道先生という説もある。
    すべて「マネ借り」ですね」


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    寸教「原水爆はハルマゲドンの道具」、韓国紙「原爆投下は神の懲罰」

    寸教 人類自ら招く火の洗礼 329頁

    「原水爆も人間は戦争に使うつもりでいるが、神様は最後のハルマゲドンで
    始末をつけようという仕組みの時の火の洗礼の道具にすぎん」
     
    {写真をクリックすると大きくなり文字を読めます}
     火の洗礼は天変地異だけではなく核兵器も出てくるんですねまさに何でもパクル光玉ですねこの項には前のほうに「ムー大陸の石版」もでてくるよ

     

    先日、韓国の新聞が「原爆投下は神の懲罰」と書いて非難をあびたが

     
    KO玉さんはこの意見には賛成なのかな

    ハルマゲドン=終末戦争の意味を含む終末思想は、カルト系宗教団体の信者獲得に利用されやすく、オウム真理教による地下鉄サリン事件などもこれにあたる


    御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

    3代目教祖光央さんもパクリの御役を継承

    真光誌608号 16頁2行目
    神の大経倫は、神界、神霊会の実相から発せられています。即ち7次元神界の最奥に坐す主の大御神様を中心に、時間、空間、・・・・・・・・・・・・・

    「7次元神界」や「ス神」は茨城県の皇祖皇太神宮天津教に伝わる「竹内文献」に依るもので他にはないはずです。

    この「竹内文献」の内容は簡単には説明できないのですが、要点は「太古の時代は日本の天皇(スメラミコト)が世界を治めていた」とか「日本にもピラミッド(日来神宮)があった」とか突拍子もない話ですがコレが結構面白いんですね

    初公開は明治43年(1910)で当時は皇族や過激な軍人が茨城県の皇祖皇太神宮へ詣でたそうです、昭和10年頃には元軍人で日本のピラミッド研究者の酒井勝軍による解説書で月刊誌「神秘の日本」が発行されていたそうです、多分その頃30歳代だったKO玉さんは熱心に読んでたでしょうね?しかも落馬して療養の時期とも重なりますからね


    現在でも「竹内文書」の解説書は何冊もでています

    初代光玉さんがよく使う「古文書」「古文献によりあきらかである」と言うのはこの「竹内文書」ことですね!ただ出典が天津教の竹内文書である以上はこのブログの副題である下記の様に言わレますね

     

    中級・上級研修は「竹内文書」からのパクリ(盗用)

       


    さて話は真光誌608号に戻りますが教祖様御教示とか、何とかの大仕組みとか大袈裟に書いてるけど10頁から31頁までで最初の5頁だけ業務報告で後の大部分は本屋さんに売ってる「科学雑誌」の引用(盗用)に過ぎないですね

    つまり
    3代目教祖の光央さんもパクリ(盗用)のみ役を継承
    となるわけです


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    語るに落ちる?自ら落ちる?地に落ちた御聖言

    地に落ちた御聖言はスリッパを履いている

     結論 御聖言はインチキだ
    なぜ?
    ①御聖言は光玉氏が天地創造の神ス神から直接啓示を受けたはずである
    ②光玉氏は天地創造の神の地上代行者である
    とすれば上記の2項目は光玉以外に証明できるものいないはずである

    しかし
    ある部分には神道仲間(真の会道?)から証明されたと教団公式の書籍に書いてある、御聖言(42頁に「疑うもの神主仲間に出たときも)そのもと、中級研修のテキスト(2頁)

    つまりここでは
    K玉さんは神主仲間=神主と同格


    神主と同格のK玉が「最高神から神示を受けた」のが御聖言→その御聖言には誰かが証明してくれると書いてある→誰かとは神主仲間の天杖(正体不明のMの道)→その神主仲間がK玉さんこそ「ヨのみ役」(世界の宗教を統合帰一する役・その他)→その証拠は御聖言????
     
    天杖 崇教真光50年史 53頁の写真
    まあコックリさんみたいなモンですね
     

    神様も光玉を相手にしてると混乱するんですねー
    頭のこんがらがった神様なんて初めて見たよ


    これはねーパクリ、パクリの連続で整合性がとれなくなってくるんですね!なんとか勲章やらローマ法王やら外部の権威を借りないと証明できないのは変でしょう最高神のお使いなのですから。サーッ!光玉さん出てこいっ!神霊界にいるのなら出てこれるやろっ!

    私も頭がおかしくなってきました(-_-)


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    崇教真光の教えと手かざしのネタ

    崇教真光は下記の9項目で成り立っている



    教えを構成する5つのネタ
    1、大本・世界救世教(初級研修)
    2、竹内文献(上級研修)
    3、ムー大陸
    4、古事記・日本書紀
    5、仏教とキリスト教
    これらに岡田光玉が勝手に注釈をつけて神の声としている
    当然、つなぎ合わせによる矛盾が各所にある

    手かざしによる病気直し(悪化することも)
    6、遠赤外線による効果(はじめから誰でもできる)
    7、ブラセボ効果(腹痛の薬で頭痛が治る)
    8、自然治癒・自己治癒力
    9、体験談の発表(誇張・強制)



    上記の9項目を
    み役者組織による締め付けと幹部(教団社員)による強制
    で運営する


    私は専門家でも研究者でもありませんが20年間の組み手(信者)生活で見てきた実例をあげて崇教真光の問題点をこのブログで書いています。伏字、当て字を使っているので説明しにくいのですが、これは私が今のところ現役組み手信者だからです。不幸な女性たちを解放するために情報収集のため今しばらくは在籍しようと思っています


     
    ソメイヨシノが開花しました



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