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    強要とイジメで昇格した地元のおばさん幹部

    私が真光から遠ざかったのはこのイジメですね
    道場幹部達が高齢者を執拗に責め立てたり、温和しい主婦を甲高い声で叱責する、オバハラですね。もちろん私にも繰り返し言われました。昨年の、あの寒い時期の光神殿の清掃御奉仕の時のことです、ただ幹部達のメンツのためにバス二台分の人頭狩りに、私は「こいつら狂ってるなー」と思いましたね。「こいつら」とは幹部達のことですよ

    H祐子補佐が参加を渋るIK子さんに「素直になりなさいっ」「考えるから悪いんですっ」「考えるのは我です」と理屈にならない理屈で彼女を罵るようにして行事への参加を強要する姿を、私は忘れません。

    私は一瞬にしてマインドコントロールから醒め
    この日を最後に20年続いた道場通いを辞めました。

    彼女らは元々ご近所同士の同年代の主婦なのに
    幹部になると狂ってしまうんですね!
    この一年後H祐子補佐は道場長へ昇格する、これが真光の実態です
    地元の幹部は使い捨てになるのも知らずに?バカな女じゃ

    私自身はその数ヶ月後に偶然にも「竹内文書」の解説書を読んでしまったのですねー。竹内文書との出会いは上級者にとっては大ショックです、上級研修は大部分が竹内文書のパクリですかね。

    真光の教えでは「一切は必然にして偶然なし」
    ここは納得です(どうせパクリでしょうよ)


    光神殿・11月から4月までは雪が深いので閉鎖されている、しかも夏場も奇数日しか開けれない。こんなモノは神殿とは言えないでしょう、そのうえ南米の遺跡のパクリです。
    hikarusinden.gif


    {この部分は2014の1月に追記しました}

    私はIK子さんに特別な思いはありませんが、男として目の前でイジメがあって何もできないと屈辱を感じます。かと言って道場内では幹部には勝てません。

    しかもIK子さんは班世話係ですから、あの「5人組」制度でご近所の主婦同士縛られているので逃げることができません、ただお気の毒としか言えない。

    その彼女も夫や子供は道場に来たことがない自分一人だけの信仰です。なぜ辞められないのか疑問は残ります?


    昨年12月15日に最後のつもりで月並祭に参拝した時、またまた偶然にも私の隣にIK子さんが座ってました。その時、私はこのブログは正解だったかなと感じました。


    H祐子道場長の家族はご主人も3人の娘さんも真光に席はありますが信仰はしていないと思います。ご主人が道場に来ることはありません、これが真光の実態です
    自分勝手な人間が上に立つのです。
    そして哀れな最期を迎えます、神は観てありですね!因果応報かな?


    御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
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     立て分けについて
    「立て分け」と称して、下の立場の者を嫌がらせすることがあります。
    レポートなど報告書を「ここが気に入らない」などとして何度も何度も書き直しさせる、ご守護御礼の記入内容を変えさせる、など理不尽なことを強いることです。
    責めず裁かず恕す想念はどこへやら。
    これでは光のオアシスのはずの道場内でも下界と同じ「娑婆世界」ですね。
    上の立場の者にとって都合良いのがこの教団なのでしょうか?
    これではカルトだと思われても仕方ないですね。
    No title
    配属された幹部が高飛車でずる賢い人物だと、高飛車でずる賢い組手が幅を利かせるようになり、対立する者をみ教えで裁いて支配欲満たしを行う様になりますので注意が必要です。
    道場内でのイジメ
    今晩は☆彡
    久しぶりです
    先日アメブロでコメントしたのですが、
    実は私も道場で散々イジメられました……
    挙げ句に導師や準幹部もイジメを否定してるし……
    私なんか、他の組み手よりもっとイジメ酷かったです!!
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