HOME   »  閉鎖社会の御守護の実態  »  好調と不調を「御守護」と「ミソギ」に振替える

好調と不調を「御守護」と「ミソギ」に振替える

誰にでも仕事や健康の面で好調と不調があるでしょう

崇教真光では(たぶん他の教団でも)

良いことがあると
神様の「御守護」です御守護御礼(お金)をしましょう

悪いことがあると
神様の「ミソギ」です御守護御礼(お金)をしましょう

と教えられます
どちらに転んでもお金が要ります

ただ御礼のお金は割りに少額ですから大した被害はありません

本人の意識の問題です?
(実はこれが曲者です)

ミソギがなぜ?ありがたいのか?それはまた明日


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
Related Entries
Comment
小細工
あずきさんのコメントを読んで思い出したのですが、ブラジルではオタマグシの御礼は、例えば先祖霊の名前だけで奉納できていたのですが、ある時点から奉納者の名前のみを記入するよう指示があり、明確な説明もないまま、組み手を困惑させたことがありました。

つまり、あずきさんのおっしゃるように、各人がどれだけ奉納したのか把握するための小細工だったと思えばすべてが見えてきますね。

この実態もポ語HPに掲載させていただきます。ありがとうございました。

御守護御礼
御守護御礼は教え主様が直接ご覧になるから最低でも5千円以上でと言われてました。毎日全国の道場から山のように届くとその中から何通かピックアップして「この方に気を使って差し上げて」と指示を出すのだとか。
不思議にもその方達は悩む苦しんでいた事柄が善くなったとか。
作り話しだと思います。
まぁそういって御守護御礼はスゴいから積極的に出しましょうって事。

半紙に主の大御神様、救い主様、教え主様、お代理様これこれ〜御守護御礼真に真に有り難う御座いましたって長々書いたもんです。
魔光は組織的な嘘体験談で金づる集めをする詐欺集団
日航機事故をネタに勧誘したのはやはり組織的だったんだな。
厚顔無恥というか、手段を選ばずというか。。。
もはや宗教心なんてかけらもない教団の実態が明らかになった。
こんな調べりゃすぐばれるような嘘を平気でつく教団は
オウムと真光だけだ。

草加はカルト規模ではNO1だが間抜けな嘘はつかない。
オウムも嘘八百だったが「インチキ勲章」を展示し続けるほど
アホではない。真光は「すぐばれる嘘をつく」ことではNO1だな。
Trackback
Trackback URL
Comment Form
Only the blog author may view the comment.
高丙文の近況twitter
御奉仕より婚活
最新コメント
オミタマと光玉の写真

画像をクリックして大きな画像でご覧ください。
情報提供をお願いします!
全記事表示リンク
ブログランキング
竹内文書/たけのうちもんじょ
カテゴリ
広告欄
検索フォーム
最新記事
このブログ発信者に直接届きます

名前:
メール:
件名:
本文:

関連リンク
RSSリンクの表示
月別アーカイブ
広告欄