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「利他愛」とは「利他我」これが現実です

先日、月始祭の波調合わせに参拝したときに、私の担当の世話係のKR子さんに摑まりました。

「お浄めをさせて戴きます」と言うことですが。私は既に1年近く「施受光」はしていますせん。

「急ぐので」と断りましたが彼女は「なんでやのん?」「ひさしぶりやんか!」「用事なんかないやろっ」と強硬にヒステリックに迫ってきます、家が近所なのでこれ以上断って怒らせても気まずいので受ることにしました。


彼女のご主人と長男、長女も一家全員が組手(信者)です、しかしもう20年近く道場参拝をする姿を見たことがありません。でもその間は「霊線保持御礼」「道場運営費」み祭りでの「お玉串」はズーッと支払い続けてるんですよね。彼女の家は経済的に豊かそうですが、困ってる家庭でも同じようにズーッと支払い続けるんですよ。

神様や教え主様に申しわけないですからね!


お浄めを受けながら道場内を見渡しましたがトナリの席には前回書いた「上級者」のSお主枝和人副会長がいました。いま活躍している組手さん(み役者)はみんなこのパターンですね。



最愛の「女房こども」「御主人や息子さん達」がみーんなそっぽ向いてるのに「よそのおっさん」には「お浄め」だの「利他愛」だのって、よく言えるよ?


真光の教えで言う
「利他愛」とは自分の「我」を他人様に押しつける
「利他我」なんですね!

利他我の我これが大問題ですが

現実はねー、むかし日本史で習った江戸時代の「五人組」制度でご近所の主婦同士縛られているので、辞めたくても辞められないんですね、一人だけ辞めると後で何を言われるか解りません?オバさんはこういう関係に弱いですから。



組み手(信者)さん個人を攻撃したり傷つけたりするつもりはありません。真光の教えによって操られていることを訴えています。高丙文

近所を散歩していたら蛾がいました、今日は秋晴れの良いお天気ですね!
20130910ga.jpg


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

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