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    「ガンは手術で除去」「死んでも感謝」教え主様の教示

    先日書いた「49歳の時癌で死んだ女性組み手」の話の続きで

    末期ガンでも上級研修に向かっていった
    Horiちゃんは幸せでしたか?救われましたか?

    答えはNOです、救われていません。

    正解は「ガンは早期発見して手術で除去」です

    先に言えよっ!
     
    真光誌541号 平成19年10月号
    平成19年9月度 月始祭 教え主様 お代理御教示
    12頁6行目から引用
    人というものは、その日その日を精一杯過ごすことができれば、いつ霊界に還ってもいいのです。大切なのは、これは特級研修の主要なテーマになるのですが、「死んでも感謝」「意地悪されても感謝」「清浄化でも感謝」そうした”感謝の極意を身につける”ということが大切です。肉体というものは、魂霊とち違って脆いもの、老化していくものでありますから、普段からの摂生が必要ですし、現代医学は非常に進歩しておりまして検査が大変精密です。よってお浄めを頂いても定期検診は受ける。また少しでもおかしいなと思ったらお医者さんにみていただく。「真光の業と医学を十字に組む」ということが必要なのです。

    現代医学の良い面を活かしていけば、もしガンになっても早期発見でそれを手術で除去すればよい。そして十年十五年と命を頂いて現界で修行ができるのですから、本質的には何も心配する必要はないのです。ここまで

     
    Horiちゃんは真光の業を過剰に信じていたのかも知れませんね。御教示では「早期発見して手術して除去」ですからね、Horiちゃんはこの教示は読んでいたと思います。でも永年、真光一筋でお金も時間も無く、少々体調が悪くても道場へ行って「御奉仕」すれば楽になると思ってたでしょうね。

    気付いたときは手遅れです

    真光の怖さは「手遅れ」ですね

    教団側から見ても死んだ奴は使いモノになりません。


    御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

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    5. ガンは手術で除去
    今晩は☆彡
    真光はなぜ各国家公安委員会から要注意団体として認定されないんでしょうか……
    手かざしで治すことも医師法違反を隠すんでしょうか?
    それこそ不思議です!!
    最初は私も楽しいことがいっぱいありそうだから真光に入信、指に軽いケガをした際(指に初研バッチの安全ピンを刺した)道場にマキロンとバンドエイドすらありませんでした!!
    4. Re:しょせんは結果論
    >ナカナカアツイさん
    研修会の講師には共通する教則本「マニュアル」があるんです。
    講師には導士以上の幹部が資格を得て行いますが、マニュアルには事細かに詳細が書かれており、ツボのような台本になっています。
    昔、中高生の頃に教科書ガイドという参考書があったじゃないですか。
    丁度あんな感じになっていて、内容は教員用マニュアルを思い浮かべていただくとイメージできるかと思います。
    このマニュアル本の内容はは定期的に改正(変更)されますが、基本形態は今も昔も変わりません。
    このマニュアル本は本来教団の極秘資料なので、マル秘と書かれていて一般信者は閲覧不可です。
    私は一通り目を通したことがあり、pointになる部分に自分(講師個人)の体験や過去の資料から転用して、受講者の興味をそそる内容に仕上がっています。
    私が閲覧したマニュアル本は、20年以上前に破棄された旧教則本(講師用マル秘資料)で、すでに使われていないモノでしたが、十分参考になりました。
    受講者の質問に対応する対応マニュアルもあります。
    ま、あれ見たらシラケますよ~
    3. しょせんは結果論
    『結果を、どう受けとめるか』ということでしょう。なんら、その辺の新興宗教と変わりはないのです。

    早い死というモノも『お家の罪穢を背負った』『霊界の御用があった』という考え方に変えるだけで、真光をやってる遺族や家族からすれば『救われる』わけです。
    ただ、この考え方は『信者内』だけに止めないといけない。
    私の様に盲信していた人にとってノミ通用する考え。

    そもそも、初級研修では『手をかざしたら、どんな病気も治っちゃう』と表現を遠回しにしています。
    ただ、上手に言ってるだけで『治る』と明言しないだけ。
    あの台本は全国・全世界共通なので、みなさん聴いたことがあるハズです。

    救い主様が手をかざすと…
    『目が見えなかった人が見える様になった』
    『立てなかった人が歩ける様になった』
    『どんな難病も、たちまち良くなる』

    と表現されてます。
    薬事法に抵触するため『治る』とは言わない様に研修講師も言われてるわけです。

    これが事実だったとしても、現代の健康食品・健康器具と同じで『個人差があります』し『手かざしと同時に適正な運動・食事が必要』なのです。

    結局は『手かざしで良くなった』『手かざしで治った』と思えるか否かは、盲信度によるのです。
    2. 昔は病気別にお決め急所があった
    私は、組み手になって間もない中学生の頃、必死で覚えましたよ。
    喘息に効く急所、濁毒の流れ道に沿ってお浄めをする方法とか、○○の病気の場合、ドコドコの器官が弱っているとか、そんな内容です。
    手かざし実習というのが月一回は最低あり、受講カードにスタンプを押してもらって、勉強会参加していましたね。
    で、施受光が終われば、互いに感謝の言葉を交わす…という礼儀も教わりましたが、今はないんですね。
    三代目自ら手かざしに効果は無いと認めちゃったわけですか。
    その「イジメに合っても感謝」「死んでも感謝」って、普通におかしくないですか?!
    世の中、悪意に満ちていて、極端な話、悪い奴が得をする世の中です。
    つまりは「騙されて死んだって後悔すんなよ」って意味ですかね。
    1. 無題
    昔は、手かざしがすべてみたいな感じでしたよね。薬は毒、病気も手かざしで治るとされていたような…だから昔からの組み手は病院に行かず手遅れで死んでいく。私も二人ほどそうやってなくなっていった人を知っています。言っていることがコロコロ変わっていますよね。手かざしの仕方さえそうですもんね。
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