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「み光」は遠赤外線(電磁波)である

「み光」は電磁波であると教団も認めています

「真光50年史」49頁2段目20行目「人体からは一種の電磁波が出ています・・・御み霊を通して神のみ光を自分の意識のなかに刻み込み・・・」

ここの教え(説明)は知性的で良くできていると私も思いますが、たぶん3代目光央ではなく組み手(真光ボケをしていない組手)の解釈でしょうね。遠赤外線の存在が光玉の時と違って一般の人も知る時代になってきたから誰もが納得のいく今様の旨い説明が必要ですね。

問題は神通力がなかったらどうにもならない、単なる言い訳になるでしょう。

真光で言う「み光」とは遠赤外線と断定しても良いと思います

人の体からは手はもちろん全身から電磁波の一種である遠赤外線が出ています。体のある部分に向かって手をかざす(照射)と「ピリピリ」とした感触があったり、ほんの少しですが「暖かく」感じることがありますが、これは遠赤外線による作用で特別な治療効果はありません。

腰や肩などの「コリ」には温熱効果で血液の流れが良くなり苦痛が和らぐ効果はあります。真光の道場へ行くと「お楽になりますよ!」とか言いますが、その程度の効果はある。但し、風呂へ入ったり、マッサージや整体院ほどの効果はないと思いますよ!
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防犯灯など人が通ると明かりが付くことがありますが、あれは遠赤外線を感知して点灯するんですね。


この「真光50年史」を読んでると「頭のいい人」が書いていたり「バカ」が書いていたり、いろいろな組み手が分担して編集してるのが見えてきますね。
 
重要なことは、この「遠赤外線のみ光」による「お浄め」で病気が治ったり、運勢がよくなったりする事は絶対にありません。過信すると大変なことになりますよ。この記事は経験に基づいて書いています、私は遠赤外線の専門家でも研究者でもありません、また気功のことは全く知りません。


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
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Comment
3. 無題
>良さん

『先祖をないがしろにする』というのと『真光は救いがない』というのは別問題だと思いますよ。

先祖を大切にする心は【日本人の美徳】と思います。
確かに真光の【祖霊祀り】が正しいかは分かりません。でも【先祖を大切にする】という気持ちは持たないといけない。
同時に、両親をも大切にしないといけない。
2. Re:お母様が大切にしてるモノ壊してはいけない
>良さん
★このブログのタイトルに「不幸の連鎖」と名付けています。仏壇を壊しては良さんとお母様の関係が悪くなり「もろに不幸の連鎖」に嵌まります
★このブログにも書いていますが私の道場でも昔ですが道場長が50万円の健康器具を信者に売った話があります。早期に発覚していたらなんとかなったかも知れませんね。
いずれにしてもお母様と仲が悪くなってしまったら、あなたの負けです大切にしてあげてください
1. 無題
母が御先祖様をあーだこーだって言って、
誰かに勧められて仏壇買ってきやがったんですけど、ぶっ壊してもいいと思いますか?

んと真光バカバカしくて腹立ちます。

入る前に、真光のオッサンに1万位の布団を15万で2つも騙されて買っていました。
ほんとなんでこうなるんでしょうね。

洗脳するのもされるのもほんとバカですよね。
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