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お粗末すぎる3代目教え主光央の教示

毎月真光誌が手元に届くたびに文句を言ってますが

今月号(7月/610号)の教え主の教示
ここから引用
13頁7行目 救い主様の経営の基本的想念について
(一)自分の家庭はよく話し合って仲良くする。
(二)お店をきれいにして整理する。
(三)買い物に来られる人が気持ちよくいられるようにする。

この三つの原則を実践しますと。するとそのお家とお店の波動が明るくなります。明るくなると不思議にお客さんが集まってきて品物が売れるようになります。
--ここまで引用--
まず言えることは、こんなものは経営・・とは言わない、確かにお店はきれいにするのは当たり前として、こんな事でお店が栄えることはありません。さらに分類が変ですね、例えば項目(二)のお店をきれいに・・・は(三)の小分類にはいるべき項目でしょう下記の様に分類するのが正しい。
(一)自分の家庭はよく話し合って仲良くする。
(二)---
(三)買い物に来られる人が気持ちよくいられるようにする。
 (イ)お店をきれいにして整理する
 (ロ)--は清潔にとか愛想よくとか
私の個人的な感覚ですが、どうも3代目の光央は頭が悪そうです「正法実践十項目」もそうでしたが大分類と小分類が理解できない、これは知能指数(IQ)の問題ですね。つまり努力してもどうにもならない。学校の成績は良いのに知能が低い例は組み手には多いよ。
 
また先月も書きましたが
「バックミラーが割れた・・・・過去を振り返るな」の件ですが

 真光五十年史(平成21年)では(45頁3段目)
「天地一切神の声・・・・」のあとの出来事となっているが
 今月号では(18頁3行目)多田建設を辞めるか辞めないか迷っているときです。

僅か4年前に書いたことを忘れている初代開祖の立教の原点に関わる話ですから、ここは厳密であるべきだと思いますが、まあ元々立教の時期は適当なんでしょうね?

 

 3代目光央は今年で確か67歳、まだ呆ける年でもないと思うが

 (一)自分の家庭はよく話し合って仲良くする。
この頃に光玉は奥さんや娘さんと別れている。よく話し合って仲良く別れたんかいっ!




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Comment
御み霊の霊線は教え主がチョンを打って一人一人に繋げていると救い主も言っていましたが、
何もかも大嘘なんですね。
リサイクル
御神体はリサイクルされてますよ。
亡くなられたり跡継ぎがいない等、御神体のお護り(世話する事)が出来なくなると御返納された御神体を戴く事を御下げ渡しと言ってました。
勿論お古なだけで教団にはちゃんと支払うお金は出します。

御経綸〜とか言って要は有り難がらせてハク付けだと思います。
信者が減ってるのであせってるのでしょう。頑張って神向きしないと神様にふるわれますよ〜って。罪穢消しですよ〜って。
現実に以前起きていた奇跡だとか手かざしの効果がだいぶ無くなってるようですね。
御み霊も研修前に本部に数を申請するので突然研修受ける人が出たら、その人の分は無いので組み手の子供が受講者でいたらその子の分を回します。その子は翌月遅れてもらうなんて夏の初研にはよくありました。

夏の恢弘200人研修なんてお導き頑張ってた時ありました。
1人3人は導けと。名前あげさせられて研修予定の受講者欄に書かされて
活動してました。だから足りなくなる時があったのです。
身内なら翌月になっても文句言わないですから。

おかしいのでは?幹部にいったら「御み霊は首にかけられた時にその方の御み霊
となるので、それまでは霊線は繋がってないので大丈夫」だって。
神様でも研修が終わらないとわからないのですね。許されたとか許されなかったとか都合いいもんです。
プラスになります
名無しさんの疑問についてのコメントになりますが、御神体・御尊像が祀れなくなり、返納しなければならなくなった理由については、教団側にとっては「リサイクル」ができるからではないでしょうか?

大量生産しているオミタマさえもリサイクルしている可能性があり、生産コストがかかる御尊像とか手間隙がかかる御神体など、リユーズできれば得なわけです(実際に、私がラテンアメリカ方面指導部の職員だった頃、そのようなことを聞いた記憶があります)。

もちろん、表向きは御経綸が厳しくなったなど、厳かな理由を述べますが、そもそも、崇教真光などという教団とスの神とは無縁であるということと、ko玉が元々作った世界真光文明教団にしても、世界救世教のパクリなので、神とか御経綸などと言える筋合いはないはずです。
昨年から田舎では御神体を祀ることが許されなくなった家が出てきましたが、何故でしょうか
私は田舎に住んでおり、自宅には御神殿がありました。
ところが、
一昨年教団本部より御経綸が厳しくなり以前なら許されていた祀り方が出来なくなったため、再度御神体の奉斎状況を調査するように全国の道場に指示があったらしく、
私の自宅は平屋の母屋に御神殿がありますが、離れが二階建のため祀ることが許されなくなり、
御神体・御尊像を返納することになりました。

私の自宅以外にも数件の田舎の御神殿奉斎家はそのようになりました。

私の自宅の場合、新しく家を建て直さないと御神体を祀れないそうです。
まあ、あんな洗脳アイテムなんか二度と見たくないですし、以前よりは家族を魔光から救いやすくなったかもしれません。


明らかに信者の信仰心を落とす行為ですが、何か教団にプラスになるのでしょうか。
あずき様
kou央についての情報有難うございました。

確かにネットで調べて見ますと、ある程度わかりますよね。中には、光玉の死後、kou央の父親の手島右卿とケイシュの仲が親密になったという情報もありますが、真実であれば、kou央をお代理にし、その後予定外の三代目教え主にする等、一連の出来事が理解できるような気がします。

こちら(海外)の元組み手の間では、SM教団はドン(教え主)とそのファミリーで構成されたマフィアのような存在といった考えが定着しつつあり、神というよりも、ファミリーの利益の為に作られた組織なので、信者がどのように努力しようとも、ご利益など得られないということです。
キャリー様
wikiで岡田晃弥で少し出ています。
父親は書家の手島右卿、甥(姉の息子)にプロサッカー選手、野人と呼ばれた元日本代表、岡野雅行(真光の推奨校,松江の淞南学園卒)がいます
手島右卿と光玉は知人でした。その関係で恵珠の養子になったのですね。
真光隊長出身ですし。光玉と養女甲子(恵珠)は世界救世教の信者同士からの付き合いです。
山梨の甲子宅に光玉は下宿してました。それから愛人関係ですね。のちに光玉は離婚。3人の娘が居ました。
長女は崇教に行かず文明教団の信者だったそうです。
そりゃ父親の愛人の方には行きたく無いですよね。
他の2人の娘はどちらにも属していないそうです。

光央の妻の名前は確か山崎きみ代だと真光誌だったかに載ってました。
たぶんお代理で出て来た頃だと思います。
子供の事は記載されてません。姉と甥は共に真光信者で真光誌で体験談も
出ていました。
kou央について
SM教団の三代教え主となったkou央も頻繁に名前を変えていますが、1993年に結婚し、その後ケイシュと養子縁組をしたと伝えられていますが、その時点で家族(奥さん&子供)とも別れたのでしょうか?外国ではkou央の経歴・プライベート・ライフについては一切明かされませんが、日本では彼の家族は紹介されたことはあるのでしょうか?どなたかご存知でしたら教えてください。
2. Re:見えるわけではありませんが
>ひぃちゃんさん
盲人が目の前の風景を体感(感覚)することで、歩行できるような眼鏡は既に開発されているようです。但し現代科学の発達によるもので真光のお陰ではありません。
1. 無題
本当ですね。ある日突然、近い将来、目が見えない人が見えるようになる眼鏡ができると言い出したときがありましたよね。あの時、今まで言われていたザイエはどこに行ったんだ?と思いましたね…
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