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    女子真光隊は教団専用の無料コンパニオン

    最近、何人かの元真光隊の女性から賛同のメールを頂きましたが、共通しているのは何十年も過ぎてから後悔することです。女子真光隊が犠牲になるのは立教の原点??ですね

     

    道場長や導士が女子真光隊に対して高圧的な態度をとる姿はよく見かけると思いますが、彼らはなんの権限があって彼女たちに命令を出来るのかよく解りません。私は真光隊の経験がないのですが、確か「真光隊は教え主様の尖兵」とか教え込まれているようですね、つまり(旧)日本軍の「上官の命令は天皇陛下の命令である」と同じ意味なんでしょうね


    幹部達(教団社員)は若い彼女らの将来を思いやることもなく、み祭りの飾りモノか無料で使える便利なコンパニオンにしか見えないんですね

     

    彼女らにとっては真光の組み手(信者)であること自体が人生の障害です、障害を乗り越えて素晴らしい人生を送る人もいるでしょうが負ける人も大勢います
     
    戦後、行商をしていた光玉が聖珠(井上甲子)と一緒に世界救世教に入信したのが昭和22年(1947)光玉が46歳で聖珠が18歳の時、つまり光玉は道場長くらいの年令で聖珠は女子高生くらいの年頃でしょう。ここが真光の原点です
    (二人が知り合ったのは40歳と12歳、いつ愛人関係になったかは解りません)

     

    聖珠(井上甲子)さんは教祖になれて幸せだったかもしれませんが?普通の女性は恋愛、結婚、出産と人並みの人生が幸せでしょう

     

     

    教団発行の出版物には初代と3代目のことは生い立ちから詳しく書かれていますが、聖珠さんのことは一切書かれていません。つまり教団は聖珠と光玉が愛人関係だったことを公式に認めている。

    また教団分裂の頃は大口出資者であった関口氏が小指を突き出して「聖珠は救い主様のコレだよ」と言った話は有名。さらに「導士なんてのは霊障がきつくて社会的に使い物にならないような奴にやらせておけば良いんだよ」とも言った話も残っています。{小指を突き出す仕草は「愛人」「妾」「スケ」などの意味で見下げた表現、恋人の意味に使う人もいるが適切ではない}


    御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

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    Comment
    1. 無題
    間違いない!
    気がつくには、親から離れたりしないといけないですしね。私は、28年かかりました。生まれてからその環境で育つと難しいですよね。
    おじさんたちを接待するのは必ず女子ですもんね。
    みんな、目が覚めればいいのに…
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