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神盗っ人 初代光玉も3代目光央もパクリ屋(盗用)

光玉は教えの中でよく「神盗っ人」という言葉をよく使う、これは多分自らの後ろめたさの裏返しでしょうね。光玉の言う盗っ人とは、神社仏閣などが観光地化したり駐車場や幼稚園の経営など宗教団体の副業ことを指しているようですが


崇教真光の教えは「大本」の分派の「世界救世教」を基本として天津教の「竹内文書」を加えて、状況に応じてキリスト教の「聖書」仏教の「お経」からそのまま各教団の教えを引用するんですね、そのつじつま合わせとして万教の基の教えとしてるんですよ

つまり光玉は神盗っ人の本家ですね

 

3代目も立派なパクリ(盗用)屋
下記の3代目光央の教示を読めばよく分かるでしょう、いっぱいあるけど一例です


真光誌5月号(608号)29頁7行目
キリスト・イエスは言います「その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。」


この部分「その時・・・」はどこでパクってきたんですか?光央はキリスト教の教えを受けたわけでもなく原典を研究したのでもないでしょう

3代目光央はインターネットで簡単に手に入る文章を恥ずかしげもなく堂々と教示として宣うんですね、どこまでも神盗っ人です

 

ネットで拝借した文章
何人もの人たちが翻訳したり研究したりしているんです
口語訳  しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。
塚本訳 それらの苦難の日の後に、たちまち“日は暗く、月は光を放たず、”“星は”天から“落ち、もろもろの天体が”震われるであろう。
前田訳 その日の苦しみの直後に日はかげり、月は光を放たず、星は天から落ち、天体はゆられよう。
新共同 「その苦難の日々の後、たちまち/太陽は暗くなり、/月は光を放たず、/星は空から落ち、/天体は揺り動かされる。

勝手に商売のネタに使うなよっ!
 



御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
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Comment
以前所属していた道場にて、救い主から上級御み霊を拝受した古参組み手より聞いたことがあるのですが、
救い主は面白いような指導をしていたが、恵珠になってから厳格な指導になり、光央になると救い主のような面白い指導になったそうです。(救い主の頃は薬も神様が出されたものだから病気になったら飲んだ方が良いと指導していたが、恵珠になってから御経綸が厳しくなったためか手かざしで治せ薬は飲むなという指導になった)

恐らく、文明教団から分裂後、徹底的に組み手を縛る方針で急成長を遂げたが、医療否定による死者や精神病・事故の増加などの問題が噴出したことがネットの普及によって隠しきれなくなり、
光央就任のタイミングで仕方なく縛りを緩めたのだと思われます。


文明教団では、さほど問題は発生していないため崇教に比べて情報をオープンに出来ると考えられます。


文明教団公式ホームページ
http://www.mahikari.or.jp/index.html

崇教公式ホームページ
http://www.sukyomahikari.or.jp/


文明教団では、公式ホームページにてFacebookのアカウントを公開したり、ホームページからメールにて意見を受付けたり、一般的な教団と同じでネットを積極的に活用しているのです。


崇教は非常に問題が多いためか、組み手をネットに触れさせないようにしています。


バイブルからのパクリ
バイブルからのパクリに関して詳しく述べられているのがアメリカの元組み手のアンネさん(仮名)のブログ「真光を離れて」です。

日本語で書かれた部分もありますのでご存知の方もいらっしゃるかも知れませんが、光玉と上級幹部の友森戦犯との関係等、あらゆる角度から事実検証されていますので、特に組み手の皆さんには必見です。

世界本山建設〜バイブルの利用
http://anne987.blogspot.com/2011_08_01_archive.html

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