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独自の閉鎖社会へと価値観の逆転「不幸現象」を喜ぶ?

行き場のない社会的弱者は毎日道場参拝するそして主(ぬし・古狸的な)となる、はっきり言ってしまうと友達がいない金がない女達は日々拠点にくる

次に、彼女らは教えや道場内の噂話に詳しくなる役職が付き発言力が高まり道場内で指導的立場となる独特の閉鎖社会ができるのです


ここでは価値観が逆転しているのです一般社会のことを物主逆法の世とよび

教団の教えを霊主とか正法とか教えられます

お金がなくても神様の御用にお使い頂けるのが最高幸せと洗脳されます。ケガ、病気、経済的損失があっても「禊ぎ」とか「正常化」とか「クリーニング現象」とよび良くなるための変化、神様が汚れを綺麗にしてくださっていると教えられ?ケガや病気をしているのに「御守護御礼」とかの名目でお金を供えます。


なぜこんなことを信じるのか今の私にはもはや理解できません
ただ、こんな私でも信じているときがあったのです怖いですよー

 

理屈では説明し難いのでこのブログのテーマ
「実録いかず後家と普通の後家」を参照してください
http://ameblo.jp/kouheibun/theme-10065061834.html
いかず後家達は20代、30代で入信して30年以上も神様のご用一筋に生きてきた女達の実録です
 
写真は私が撮影しましたが本文と関係ありません挿絵のつもりです


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
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