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崇教真光の信者を従業員に使うな?事業主は要注意です

私自身、経営していた店が潰れて数年経ってから気付いたのですが、なかなか「逆転の価値観」の「洗脳」からは解けないモノですよ

正規従業員・パート併せて15人ほどの商店でしたが3分の一の5人が信者でした

 

彼ら(信者・組み手)と私(事業主)の価値観は世間と逆転してますから少しくらい店が忙しくても教団行事が優先です、信者の従業員達は堂々と拠点の奉仕活動に出かけてゆきます、なんせ社長も信者ですから、3分の一の勢力でも自分たちは社長に近いと思ってますから発言力、態度がでかくなります

やがて普通の人の従業員が少なくなり変な人の集団となります

売り上げが落ちて経営が悪化しても「禊ぎ」とおもい、ここを神向きで乗り切れば良くなると解釈します:もう重傷の段階ですが?


苦境から逃れるためには更に信仰を高めるしかありません

やがて手遅れとなります


商売が潰れる前は地獄ですよ昼はもちろん寝ていても明日の支払いのことで間が冷めます、給料の支払いが遅れるときは従業員の怒った顔がちらつきます、まもなく教団内でも周りから白い顔で見られます、あいつの店が危ないらしいと噂が広がるんですね。

教団の10年後輩で当時まだ新組手に頭から「高さんコレきっちりしろよっ」と怒鳴られたことがあります、でもまだ目が醒めなかったですね?

崇教真光は商売人にとっては大敵

立教当時、東京の商人を中心に崇教真光が伸びたと言われますが、当時は日本全体が高度成長期の入り口で他の宗教団体も経済もみんな伸びた時期があったんですね。いまは違います


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