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「煎り豆に花が咲く」とは復活のこと 【節分の豆まき】

立春大祭参拝のアホ組手諸君へ 
今頃はバスの中か参拝の準備中でしょうね!私は今日はあびこの観音さんへ厄除けのお参りに行ってきましたよ!
abikokannnon (7-1)

真光では正神(火の神)に煎り豆を投げつけて「二度と出てくるなっ」と呪いの言葉をかけて追放したと教えられ、組手の家庭では豆まきをしてはいけないことになってますよね。つまり「煎った豆」は芽が出ないということですが?諺では逆の意味ですねー!


【煎り豆に花が咲く】衰えていたものが、再び勢いを盛り返すことのたとえ。また、あるはずのないことが実現することのたとえ。煎り豆が生える。

火(カ)+水(ミ)=神(カミ)
火(カ)と水(ミ)を十字に組んで神(カミ)、火の神を正神、水の神を副神と呼びますね!この真光の教えは組手ならほとんどの人が知っていると思いますが?煎り豆は火で焼いてるんですよ!その(火で焼いた)煎り豆を火の神様である正神に投げつけて呪いがかかる?と思いますか?この教えはどこから拾ってきたんでしょうね?竹内文書にはなかったと思うけど?真光の教えは矛盾だらけです!また古事記では天の岩戸開きはアマテラスのことですが、大本(教)での艮の金神はスサノオのことだったりします、真光もたぶんそうでしょう?この辺はあまり深入りしないほうが良いと思います。


真光の教えは岡田光玉が50才代に世界救世教や竹内文書からパクったり、仏教、キリスト教を自己流に解釈し寄せ集めて短期間に作り上げたものですから?こじつけとデタラメと矛盾だらけですねー?さらに3代目教え主光央もネットからコピペした情報をそのまま御教示にしてることがあります
http://memo.kouheibun.com/blog-entry-81.html

教え主にとって大切なことは教団の経営とマルチ商法的なシステム管理ですから、教えは二の次です、当然ながら教え主に神通力(霊力とか超能力)はありません。なにより証拠に私が3年以上も光玉や教え主たちの悪口を言い続けてもなーんにも起こりません(´ー`*)ウンウン 

顔にコブができたって(-"-)・・・あれはねー
前回書いた粉瘤の件ですが、私は先月の末に無事に摘出手術を終えました。写真のように袋(嚢胞)が2個入っており医師が二人かかりで2時間も要する大変な手術でした。ネットで調べた時は15分くらいで簡単に終わると書いてましたが個人差はあるようですワ。

ビンを持ってる人は執刀した先生、写真を撮ってたら横で看護師があきれていたけど、余裕!余裕!
 
abikokannnon (6-1) 
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Comment
真光って
真光って謎と疑問が多すぎですよね……
また最近疑問が増えた気もします
No title
はじめまして、お聞きしたいのですが。この真光の教組は在日朝鮮人ののナリスマシなのでしょうか?
オームもそうか学会も教祖は在日朝鮮人のナリスマシどもでした。
No title
きちがい集団 真光
No title
うちも両親が妄信組み手でした。
過去形なのは、30年以上やった母は50代半ばで急死し、お主枝和人までやった父も倒れて身障者になってしまったからです。。
両親がそのような状態になって初めて、私は信仰の自由を得、冬眠して脱退しました。10歳で初級研修を受けて、現在アラフォーです。

小学生の弟さんがいらっしゃるのだから、しんさんも学生さんですよね。
とにかく極力真光には関わらないこと。少年部や真光隊入隊ものらりくらりと避けましょう。
キャリーさんの言われるように、今は親に面倒を見てもらわなければいけない時期です。親を説得してやめさせようと思っても無駄です。でも自分だけは上手に距離を置き、学校の勉強や部活を優先して楽しんでください(私は隊活動優先といわれ、部活まで反対されました)
高校卒業時に進学なり就職なりで親と距離を置けるようになるといいですね。
家庭内や真光だけでなく、友人など外の世界の方との交流も持ったほうがいいです。

あなたはまだお若い。こんなくだらない真光なんかに時間を捧げるより、今しか出来ないことも沢山あります。
応援しています。頑張って下さい。
しんさん へ
大変な状況ですね。崇教真光のようなカルトは既成の宗教と違って、家族総神向き(全員が熱心な信者)でない限り、必ず家庭内に混乱を巻き起こします。

一見無害な宗教のようですが、実際は家庭を壊し、健康を奪い、時間をかけて信者の人生を破滅に導く危険な組織です。

まともな人は近づかない方が身のためですが、家族(親)が狂信的な信者となれば、避けられないので難しいですね。今は親に食事など面倒をみてもらわなければならない立場かもしれませんが、将来的には独立して家族との距離をおくことを考えたほうがいいですね。

今は親とは出きるだけ対立せず、志をしっかり持ち、家庭内以外との関係もつくり、自分や自分の家族を客観的にみるように努力するしかないでしょう。

話し合いの余地があるなら別ですが、教団に洗脳されてしまっている家族を「論理」で説得することは無理だと思います。

難しいでしょうが、このような状況にいるのは自分だけではないということと、私たち全員がしんさんの立場を理解し、応援しているということを忘れず、気を落とさないでがんばってください。
真光マジでキモすぎ
今は母と祖母そして最近は5年生の弟も……

茶の間からくるお静まり
何かあると真光、真光

毎回揉める家庭

真光嫌いな私を責める家族

明日は月並みまつり?だかに行くだとか

頭に来て母の小美玉をトイレに流しました

次の日母は組手に罰を与えられ毎日掃除をしに行ってます

許しをもらうため、小美玉をいただくためと……

母にガチ切れされた私は、神えの反逆者みたいな扱いをされてます
もう、本当に嫌です
鬱になります

豆まきについて
大手術が無事に終わり、本当によかったですね!今後とも、益々お元気でブログの執筆よろしくお願い致します。

実は、私もポ語HPに掲載しようと思い、真光で否定されている豆まきについて調べていたんです。そこで、私のお気に入りの「ホウリュウの開運鑑定ダイアリー」の深川宝琉先生のサイトに行って見ると、説明が載っていました:

「平安時代の宮中では、大晦日に陰陽師(おんみょうじ)らによって旧年の厄や災難を祓い清める「追儺(ついな)」の行事が行われていました。

室町時代以降は豆をまいて悪鬼を追い出す行事へと発展し、民間にも定着していきました。
節分には豆をまきますが、中国の習俗が伝わったものです。

豆は「魔滅(まめ)」に通じ、無病息災を祈る意味があり、各神社でも豆まきが年中行事です。

「鬼は外 福は内」――。

鬼や大豆は陰陽五行説(「木」「火」「土」「金」「水」の五行)の「金」にあたります。

この「金」の作用を滅するといわれる「火」で大豆を炒ることで、鬼を封じ込めるという意味があります。

最後は、豆を人間が食べてしまうことで鬼を退治したということになるわけです。
鬼退治、豆まきには五行の論理がしっかり入っているのです。」

このように、深い意味があるんですね。
おっしゃるとおり、真光の教えは「こじつけとデタラメと矛盾だらけ」ということがわかります。



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