HOME   »  ◆真光3代の教え主の経歴   »  光玉の本性と病気  »  光玉の額のコブは皮膚の腫瘍「粉瘤(アテローム)」

光玉の額のコブは皮膚の腫瘍「粉瘤(アテローム)」

明けましておめでとうございます!「私の体験記」も遂に4年目に入りました本年もどうぞ宜しくお願いします。今回の記事は私自身の最近の経験から書きました、光玉の醜い姿を暴き卑しめて迷える組手(信者)たちを目醒めさせよとの御神示です。・・・と新春に勝手に思っているm(__)m 高丙文

20160101-1.jpg

真光では病気のことを正常化と呼び!良くなるための変化で神様から頂く御守護と教えられますが?これが大ウソです!

組手の皆様は教団発行の出版物で見られたと思いますが、岡田光玉の額にあった大きなコブは粉瘤(ふんりゅう)と呼び腫瘍の一種です。粉瘤はアテロームとも呼ばれ、なんらかの原因で、皮膚の下に袋ができ、その中に、本来は肌の新陳代謝によって剥がれ落ちるはずの古い角質(皮膚のカス)が溜まってしまった状態だそうです。
koutama-funryuu-1.jpg

岡田光玉は病気だらけでした。粉瘤のほかにもニコチン依存症があり、最後は脳溢血なのか心筋梗塞なのか詳しいことは知りませんが急死しましたね。初代・開祖がこのザマですから一般の信者の病気が治ることは絶対にありません。
kinpikakoutama-1.jpg

教団側では病気であることはわかっていた?なぜなら「御尊影」?用の正装した写真にはコブはありません!画像修正して消したんでしょうね。左の写真は瘤のあたりが不自然な平面である
koutama0104-3.jpg koutama0104-2.jpg


粉瘤のことはコチラに写真入りで分かり易く説明されています⏩長瀬内科医院様のサイトhttp://nagase-keiseikai.com/newpage23.html


【私の粉瘤体験記】自分で撮った実際の写真はこのページの一番下に掲載してますが気持ち悪いから見ないほうが良いと思います。

実は私自身も数年前から顔の左側に直径2センチくらいの大きな粉瘤ができていました。特別な痛みもないので放置していましたが、昨年の10月頃に突然大きく腫れてきました、痛みもあり風邪ひきの時のように発熱して寝込むこともありました。一週間目に真ん中が破裂して膿が出始めました、鼻に近いので嫌な臭いがプンプンします、目に近いので腫れで片目が塞がります。


これは大変と近所の医院へ行きましたが、手に負えない状態だったらしく府立病院を紹介していただきました。医師の診断の後5日間連続で点滴による抗生物質の投与です、再び診断の後さらに5日間1日4回の薬の服用で何とか治まりました。この間3週間ですが意外と重症でした。


粉瘤は一度化膿すると何度でも再発するそうです、私は再発防止のため今月の末に袋(嚢胞/のうほう)の摘出手術をすることになってます。15分くらいで簡単に終わるそうです。(粉瘤は良性の腫瘍で、悪性の腫瘍を皮膚癌という)


その後ふと気づいたのです「あれっ!確か光玉も顔にコブがあったなー」とヒラメキ💡ました。この記事は「私の体験」から思いついたのです。御神示(御聖言など)ってこの程度のもんでしょうね!


オミタマの写真を見ると目が覚める!オキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 真光三代の教え主・年表実録・貧困と病気の信者達実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部


粉瘤の自撮り写真です
岡田光玉もこんな感じだったでしょうね?普通の吹き出物は膿が出ると治まりますが、粉瘤は「ゴミ捨て場」みたいなもので細菌性ですから放っとくといつまでも続きます。たぶん光玉も医師の治療は受けていたと思いますよ。

粉瘤が化膿すると大変です、膿が噴出して嫌な臭いがします
0102funryuu.jpg
膿を絞り出した後も、リンパ液でしようかダラダラと流れます
funnryuu010102.jpg
関連記事
Comment
御尊影にはなぜコブが無いのか誤魔化す教えがあるのです
私の親は光玉が死んで数ヶ月後に入信したので、当時言われていた御尊影のコブを誤魔化す教えを知っています。
光玉が生きていた頃は御尊影にもコブがあったが、光玉が死んだと同時に御尊影からコブが消えてしまった。御尊影は特別なものであることを示すために神様は御尊影のコブは消したが、書物に載っている写真のコブはそのままにしてあると教えらているのです。
私の親は光玉死後に入信したため仕方ないにしても、光玉が生きている頃から入信している組み手が私の知り合いに多数おり、それに一切の疑問を持たないのが不思議です。


教団は腫瘍だとわかっていた?
有難うございます
こちらこそ本年も宜しくお願います。


「御尊影」用の写真は何種類かありますがいずれもコブはありません、たぶん画像修正したものでしょう?教団側は腫瘍だとわかっていたでしょね?

粉瘤は良性の腫瘍で、悪性のものは皮膚ガンとなります。

私は予防のために嚢胞(袋)の摘出手術をしますが簡単にできるそうです。
後から何とでも都合良く言える御教示
仏像の額にある「白毫」と同じような所に都合良く出来たコブだから、「あそこに神様が宿っている」と教わりました。アレこそが神様の地上代行者の証しだと、古い真光誌だったかにあのコブに何やら静電気みたいな光が見える横顔の写真つきの記事を見た記憶があります。だからアレが光玉様の「御みたま」なんだと、裁判の時に提出したスイスの懐中時計はあくまでも方便なんだと、だから現役信者達はこのように解釈しているのです。
癌の病巣に悪霊が宿っていると教える教団なんですから、たまたま都合良く出来たあのコブは教祖様や信者にとって神聖な神様が宿るモノなんです!
だって「この世には偶然は無く一切は神様が仕組まれた必然しか無い」と言う教えのある教団なんですから!
高さんのほっぺにできたのは「汚ない濁毒の膿袋」だから弾けて手術しなければならない事態になっているが教祖様のは神様が宿っている場所なんだからそんな事にはなっていないくらいに皆さん都合良く思っているんですよ!
こ教祖様の事を悪く言ったり思ったりすると地獄に落とされると皆さん信じているから誰も深く考えようとしません。
高さんこれからも頑張ってくださいませ!手術を無事に終わらせて元気に帰って来てくださいね、でないと「真光の事を悪く言ってバチが当たった!」って言うに決まっとるやろうから!
本年度もどうぞよろしくお願い致します。
A Happy New Year!
今年もどうぞよろしくお願い致します。

光玉の額のこぶは確か第3の目(パーラミタ)の証だと教えられた記憶がありますが、結局、額に出来てしまった腫瘍を説明する為に都合よく作り上げた話だったんですね。 

呆れた話です。
Trackback
Trackback URL
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
高丙文の近況twitter
御奉仕より婚活
最新コメント
オミタマと光玉の写真

画像をクリックして大きな画像でご覧ください。
情報提供をお願いします!
全記事表示リンク
ブログランキング
竹内文書/たけのうちもんじょ
カテゴリ
広告欄
検索フォーム
最新記事
このブログ発信者に直接届きます

名前:
メール:
件名:
本文:

関連リンク
RSSリンクの表示
月別アーカイブ
広告欄