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    岡田光玉と真光の実態はポルトガル語に翻訳されて海外にも紹介されています


    ポルトガル語で世界真光文明教・祟教真光の弊害を告発するサイト
    真光から学ぶこと​​Aprendendo com a Sukyo Mahikari​
    0821mahikari01.jpg
    何度も紹介していますが発信者のキャリーさんはブラジルの元組手で、祟教真光の日本の訓練部にも所属したことがあり、真光の翻訳の仕事もしていました。上記の「真光から学ぶこと」はキャリーさんが何年もかけて日本語の資料を集めポルトガル語に翻訳し真光の害を若者に訴えています。 ここまで高丙文

    「真光から学ぶこと」2015年8月トップページの日本語訳

    大衆を欺く宗教、カルト教団や教会に対し、私たちは寛容過ぎるのではないでしょうか?
    神の下僕であるはずの宗教家たちは神の名のもとに病気治しや、人類が直面する諸々の問題の解決や、霊的救いや、現世での神聖化さえ約束し、私たちの感情に訴え、弱みに付け込み、自己利益のみ追求し、自らのポケットを膨らますことしか念頭にないようです。

    しかしながら、私たちはそれらのことに同意したのです。自己の都合とかプライド或いは不当な扱いを正当化したいあまり、侮辱や傲慢に目を閉じ、システムの一部として受け入れ、守護や「選ばれた者」のステータスを得る為の代償として承諾したのです。
    そして、ある時、嘘を覆い隠していたベールが取り除かれ、私たちにとってとても気がかりだったことや、矛盾を感じていたことの原因を知ることができたのです。

    私たち人類は地球と言うものがとてつもなくパワフルな力によって動かされているということは既に気付いていましたが、ニュートンがその現象に名前を付けるまで、引力の法則というものが実在するという確信を得られなかったのと同様に、アメリカのユミとスティーブ・アレルトン元組み手夫妻や、オーストラリアのゲリー・グリーンウッド元幹部の勇気ある行動によって、ベールに覆い隠されていた真光の真実を明かされました。

    真光カルト教団の過去からマインド・コントロールに至るまで、教団内の諸々の出来事の裏にはとてつもなくパワフルな不正があるということに組み手は気付かされたのです。
    私は世界真光文明教団と崇教真光に関する情報とデーターの検索、収集、翻訳に2年間費やしましたが、新興宗教・カルト教団の特徴でもあるインチキをラテンアメリカの組み手に明かすことができました。.
    これが私たちの引力の法則の「時」であり、真光スキームを暴露した元組み手である私たちはニュートンだと思います。
    事実が証明され、ホームページ、出版物、ニュース・フィード等を通して公表された今、私たちはもはや寛容ではいられないのではないでしょうか?組み手の皆さんも、「人間誰しも間違いを起こす」、「どのような宗教にも不適切な言動は見られる」、「お浄めのお陰で病気が治った」等の見当違いな言い訳をせず、「間違いを起こさない人間になるための浄まり、向上」や、「宗教ではなく崇教である」こと、そしてお浄めは病気治しの為ではなく、人間を「神聖化」する為のもの、といった崇教真光の真の目的を忘れてはならないのではないでしょうか?
    崇教真光の真の目的がどの程度達成されたのか、神の光により人類は神聖化しつつあるのか、そして火の洗礼期を乗り越え、次期三十字霊文明を建設する種人になりつつあるのか、全ての組み手は今ここで真摯に反省すべきではないでしょうか?
    半世紀もの間の神の光の施受光にも関わらず、幹部でさえ神聖化にはほど遠く、神が定めた目標についてもはや誰も語らず、どこかにしまいこまれたとしたならば、直ちにこの信者をターゲットにした宗教ビジネスから離れるべきです。
    そして、それぞれが普通の生活に戻り、人生の目標を定め、努力して得たお金を目標達成の為に使い、前世の因縁などという作り話などを忘れ、家族、友人との関係を大事にし、休暇を思い切り楽しむべきです。今がチャンスです。貴重な時間を無駄にしないでください。



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