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御神体の呪い?夫や父親を生け贄にした女たち

御神体に救いの力はなく当然!呪いの力もないはずですが下記に述べるような不思議な結果がある。但し私が知っているのは1道場13体でそれほど多くの例について知っているわけではありません

先ずは!ぱっと記号を観て頂きたい御神体御奉戴家の父親または夫が早死に大病、障害に遭っていることが解るでしょう(いずれも実在で私自身がよく知っている人達である)▲御奉戴前に死亡が8家 ◆御奉戴後死亡・大病3家 ●無事・詳細不明2家。読むのが面倒な方は太字だけを拾い読みしてください、けっこう凄いよ!

jj.jpg
この写真は記事に挿入するため先月撮影したモノである、現地では気付かなかったが画像をパソコンに取り込んでみて驚いたねー!この記事に登場する二人の女性が写っている、私の念写かなとも思ったけど偶然かなー?狙っても撮れないけど

269.gif父親が早死した独身女性(生涯未婚)
▲Y本頼子 未組み手の父は早死に、数年後に御奉戴、その後母親は60才代で死亡一人暮らしとなるSラ道場長と一緒に市川勝一に崇教真光から追放され御神体も取り上げられた。 

▲H輝子 母親は見たことない若死にかな?未組み手で寝たきりの父親が死亡して一人暮らしとなる、即ち総神向きとなり御奉戴、現在お主枝和人、会長も務めたことがある。

270.gif夫が早死にしたけど頑張ってる
▲M川家 詳しくは知らないが、元お主枝和人会長だった夫は男の子3人を残して若死に、子供達が成人してから御奉戴

▲HT子 癌キャリアだった夫が60才くらいで死亡、そのご御奉戴

271.gifよく分からない
●F家 夫が名義人、古いようだが滅多に道場に来ないのでよく知らない

272.gifよく分からないが大変そう
●T田サチコ家 昔から道場の中心人物、夫は女子中学生との援助交際で逮捕(テレビでも放映)されたことがある服役後に御奉戴、長男は隣の部屋にいても御神体祭には参拝しない、夫は教団から仕事を貰ったときだけ道場に来る、長女は嫁いだが離婚。サチコさん頑張ってねー!(介護事業などで教団と組手を利用している)

273.gif御奉戴後に大病や障害
◆F井家(夫本人が名義人)夫婦とも真光隊OBで大先輩でしたね。御奉戴後に夫が障害者となる、隣の道場へ移管したので詳細はしらない。

◆F家 C子さんは元お主枝和人会長である。御奉戴後に夫が大病、1年以上経ったいまもリハビリ中。

274.gif地元の幹部達は皆さん強烈
◆S良道場長 2代目道場長である、養子ではないが初代道場長の娘婿、パチンコ狂いで道場を遠ざかり、多額の借金をかかえ組手にも借金を申し込んだりしていた、50歳くらいの時に補佐の市川勝一に内部告発されて道場長を解任となった。妻は夫が追放された後も組手として道場通いをいている(哀れ)

◆F井ケイコ家 名義人ケイコさんの母親は元岡山の道場長だったが早死に、息子は知的障害者である、夫は生きているのか居ないのか聞いたことがない?見たこともない?


▲TJ子準幹部(写真右)2人の男の子を残して夫が若死に(30才代?)
御神体御奉戴後はトントン拍子で出世、準幹部となる。なんせ夫の残した生命保険も遺族年金も退職金もあり、いまは健在な実家の両親の財産も相続することとなる。教団としてはこの美味しい若後家を見逃すハズはない(渡辺顕真道場長のお手柄)KちゃんNちゃんお母さんを護ってあげなさい!

▲H祐子道場長(写真左)家長である姉が昔むかし若い頃に結婚したが嫁ぎ先の夫が若死に、夫の残したかなりの財産を持って里帰り、その時の財産がH道場長家の御神業の資金となっている、そしてし一家を総組手とする。祐子さんは道場長(地元幹部)となって温和しい組手達を日々締め上げている。


▲H本家 祖父が北海道で道場長だった母親が真光バカだったそうだが両親とも若死に、御神体は道場に御安置のまま。H本君は真光隊だったが数年前教団から除名された、ほとんどの組手は彼が除名になったことを知らないでしょうね、理由はご無礼があったらしいが?金の使い込みですかねー?いつもお金に困ってたから。

宗教儀式に生け贄はつきものですが!
私の知る限り普通に幸せな家庭は一軒もない

順番でいくと次はお主枝和人会長のBBさんが危ない!最後は脳溢血か?交通事故?M子ちゃんK子ちゃんお父さんを護ってあげなさい!



この記事はかなり正確に事実を書いています、み役者クラスの組手なら誰でも知っていることです。


オミタマの写真を見ると目が覚める!御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

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不吉な御神体
このような統計は「御神体は神などと繋がっていない」といったことが証明でき、とても参考になります。記事に登場する二人の女性が写っている写真も偶然かも知れませんが不気味な感じですね。

私の場合、印象に残っているケースは四つですが、そのうち三つはブラジル北部のアマゾン川河口に位置するパラー州ベレン市の、私の出身道場でもあるベレン道場のもので、後の一つは私が日本在住の頃、埼玉県の道場に所属していた時のものです。

1. 私のお導き親で70代の女性のSMさんはブラジル北部に真光を広めた人で、御神体・御尊像を有する数少ないファミリーでした。

しかし、元道場長の夫が糖尿病で亡くなった後、長女が発狂し、自殺未遂をした数年後、道場のお金を盗み取った疑いで道場長補佐の御役を降板させられたSMさんは日本へ移転しました。

2. N準幹部さんはSMさんの友人で神向き熱心な70代後半の未亡人でした。四人の子供たちも組み手でしたが、長男がガンで亡くなった数年後、N準幹部も胃ガンで亡くなりました。

3. S ファミリーは総神向きで、長男と長女は私の後に訓練部に入り、長女は途中で辞退、SMさんの長男と結婚し、現在は日本に在住。

長男は教団幹部になりましたが、その2,3年後に父親がガンで亡くなり、最近ブラジルの元組み手から聞いた話では今は道場長になった長男は結核を患い、治療薬の副作用かも知れませんが、片目を失明したそうです。

4. お世話係のSさんは毎日道場に通う熱心な70代の女性でした。旦那さんは月並祭にしか行かない組み手で一人息子は真光隊でした。

私はS家の御神体祭に度々参加させていただき、毎回Sさんからみかんと玄米をいただいて帰るほど何かと気を使ってくれる、とても優しい方でした。

ところがこのSさんもある日、肝臓ガンに侵され、あっという間に亡くなられてしまいました。その後、父親との仲があまりよくなかった息子は家を出て北海道へ行ってしまい、残された父親は御神体・御尊像を道場へ返納した後どこかへ引っ越されました。
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