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歯周病の治療が手遅れで抜歯となりました(~_~;)

崇教真光の教団関係者には申し訳ないが高丙文はあいかわらず元気ですよ!9日は月並祭だったかなー?みんな元気ー!


ふと思い出したけど!「私の手遅れ体験談」→
数年前、私がまだ熱心な組み手(信者)だった頃の話ですが、前歯の下三本が少しぐらつき歯茎が下がりはじめました、テレビのコマーシャルでよく見る歯周病(歯槽膿漏)の症状です。

歯医者も考えましたが?私はまじめな陽光子神組み手ですから、この程度のことは「お浄め」で乗り切ろうと思い毎日ひっしで手かざしをしました。


どんなに頑張ってお浄めをしても一向に好転しません、症状が出てから二ヶ月目になった頃、不安になりたまりかねて近所の歯医者さんへ駆け込込みましたが、時既に遅く真ん中の一本は抜歯となりました。でもなんとか両側の二本は数回の治療で完治しました。歯周病は歯医者さんで簡単に治りますよ、ただ進行はかなり速いから要注意。

初めっから歯医者さんへ行ってたら三本とも無事だったんですねー

これは別に教団が悪いのではなく自分の判断ミスです
但し:マインドコントロール下での失敗ですね

チョットしたことで正常な方向を見失い病気が悪化して早死にしたり、御奉仕に永年のめり込んで婚期を逸したり、御奉納金の負担が過ぎて経済面から家庭崩壊することもあります。自分自身が悪いのですから(^_^;)教団に責任を追及しても無駄です。

はやく気付いて真光から逃げるしかありません。
真光で恐いのは「手遅れ」なんです
世間に比べて真光はひじょうに狭い空間(閉鎖社会)です、世界的には組み手(信者)の数は刑務所に入っている人達の半分もいないのです。

ハルカスのエレベーターのスピードには驚きます!あっと言う間に60階到着です
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霞んでますが左下に見えるのは大阪城です
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ドーム型の屋根は長居競技場
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御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

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Comment
No title
久しぶりの書き込みです。
私もまったく同じです。
歯茎から血が出るようになった数年前。
濁どくが出てるから感謝です。とか言われて…。
あぁ、歯周病のなり始めだったと思われます。
時すでに遅し。歯根がぐらついてます。(泣
あの時は組み手でした。
今は冬眠の2世です。早くおみたま返したい!
親が、代納しちゃってます。
「レイホ納めないと、道場長にいわれるからね…」って。
両親のマイコンをといてあげたい!
判断ミス
歯の病気に関しての真光の指導は、初級研修の三日目にも伝えられますが、「お浄めでは治らない」ということですので、おっしゃる通り「判断ミス」ですね。

本当は、手かざしのアマチュア集団の組み手が施術しても、どのような病気も治らないので、ある意味非常に危険な「業」とも言えます。
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