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    御み霊の調整? 3代目光央のウソ教示

    下の写真は初級用の御み霊です。見て頂くとおわかりかと思いますがケースのなかにヌルッとしたモノが見えると思いますがこれは接着剤の固まったモノです、青いカビ状のものは真鍮など銅合金によくみられる錆ですね。初級用は気密性が悪く軽い力でもパカッと開きます。
    chon01.jpg
    折りたたんだ印刷物を大量の接着剤でペンダントの内側にベタッと貼り付けています。

    真光の組み手(信者)はこんなモノを
    24時間肌身離さず命より大切に
    と教えられます、変でしょう!


    ひさびさに真光誌のお勉強です オミタマの調整

    3代目光央の立春大祭での教示
    真光誌(570)平成22年3月号23頁後ろから3行目

    御神事というものの中に御み霊のご調整がございます。
    例えば初級の御み霊ですと、チョンを打って、それを織ります。
    その織り方というのもが非情に微妙です。
    この織るというのは、ただ折るだけではなくて織ってゆく、
    織り込んでいくという意味があります。

    ↑これがウソです!

    なにが嘘かって?
    では初級用のオミタマの調整の実演をご覧ください。
    (クリックすると大きな写真になります)

    チョンを打つ?
    印刷物ですからチョンを打ったわけではない。確かにチョンらしいモノは上にあり下に横書きで聖凰(光玉)とあります
    chon03.jpg
    まず縦に三つ折りをして
    chon04.jpg
    ただ折るだけではなくて織ってゆくとありますがどう見てもただ折ってるだけ
    chon05.jpg
    縦の三つ折りの後、両側をうちに折り曲げて、更に二つに折って完成です、折り方は雑です。
    chon06.jpg
    要はケースに収まりやすい形に折れば良いのです
    chon07.jpg
    コメントによりますと、最近のものは蝶番ではなくねじ式だそうです


    真光3代の教祖とパクリの教えの実態 御み霊とオキヨメ病気は治りません 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
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    Comment
    大量生産
    海外の真光教団内部で神業をすると、如何にオミタマというものが単なるマイコンのツールに過ぎないかということがよくわかります。

    オミタマは神から与えられるものなので、初級研修受講者のリストが予め教え主へ提出された後、特別な儀式を通して各人とスの神との間に霊線が接続されると教えられますが、実際には、研修受講者全員がオミタマを拝受するとは限らず、二日目から来なくなったり、最終日になって断るケースもあります。

    それだけではなく、私が訓練生として実習していたある道場では、受講生3名が来られなくなり、研修がキャンセルされ、オミタマは指導部へ返されるといったこともありました。

    本来ならばそのようなオミタマは再び教え主のもとへお運びされ、再び特別な儀式を経て、神との霊線が切断されなければならないはずですが、そのようなことは一切見聞きしたことはありません。

    なので、元々神などから与えられたものでもなく、人々を騙す小道具に過ぎないので、年に何回か海外の幹部が日本の本部へ出向き、何ダースかオミタマを運んで来ては、受講者たちにランダムに与えているとしか思えません。

    また、私の知っている元準幹部の話では、ある地方で予定されていた研修へ向かった幹部が、オミタマをケースごと盗まれるといったケースもあり、ブラジルのような治安の最悪の国ではそういったことは珍しくありませんが、そこで最大の疑問は、、まずなぜ神と直接繋がっている、神聖であるはずのオミタマが盗まれるのか、ということと同時に、その直後に行われた研修の受講生がオミタマを拝受できたのかということです。

    つまり、もし各受講生とオミタマが一致しなければならず、そのオミタマが盗まれたならば、その受講生用のオミタマを再び日本からお運びしなければならないはずで、その為には、「ご調整」も含めて、数日間はかかるはずです。

    上記のような事と、私が個人的に体験したオミタマにまつわる数々の出来事を通しての結論は、オミタマというものはどこかの業者が大量生産し、海外等ではリサイクルも可ということです。

    因みに私が上級研修を受けた頃、それまで肌身離さず付けていた中級のオミタマは錆び、チェーンを通すリングも切れてしまいましたが、訓練生でしたので幹部からは何も言われませんでした。

    内側の紙に印刷されている「聖凰」については、如何にSM教団がデタラメかの証拠だと思います。

    なぜなら、光玉が神の啓示を受けて創立したとされるのは「世界真光文明教団」であり、彼の死後、後継者争いの裁判で負けるとわかったケイシュが、裁判中に密かに登記したのが「崇教真光教団」で、光玉、つまり聖凰とはまったく関係がないからです。

    更に言うならば、光玉が亡くなる前、はっきりと「二代は関口さん」とケイシュへ伝えていたわけで、彼の意思に反し、世界真光文明教団に対し反旗を翻した結果作られたのが崇教真光なので、「聖凰」という名前を使い続けること自体、辻褄が合わないのです。



    No title
    まあ、チョンを避けて折っているので、折り方が雑だとは言えないと思います。
    写真の御み霊はそれほど古いものではないため、2代目か3代目が調整されたものなのに、神名は初代の聖凰なんですね。
    たしかに御神体の神名も全て聖凰です。
    チョンに関係するものは全て聖凰みたいですね。
    Re: 最近の初級御み霊は蝶番が無い
    > 昔の初級御み霊は蝶番が付いていてパカッ
    有り難うございます、追記しときます 
    高丙文
    No title
    おみたまのご調整、はっきりいってアンタらの仕事なのに、わざわざ御教示にするあたり、いかにもおみたまで組み手を縛るっていうのが目的ですよねー。
    このようにして、神様に許されたおみたまを授けます。命よりも大切にってことでしょ?
    昔なら恐れ慄いていたと思いますが・・・もうどうでもいい。
    写真をみるあたり、なんか流れ作業っぽいですよねー。

    私は中級なんですが、まだ開けてないです。
    ラップやらなんやらでぐるぐる巻きにして、それを下着の内側につけるんだから通気性ゼロ。
    こんな条件なのに、よく腐ったりしないもんだ。
    私は最近全くラップお取替えしてないから、なんか傷んでたりして。
    最近の初級御み霊は蝶番が無い
    昔の初級御み霊は蝶番が付いていてパカッと開きますが、
    研修講師が言っていたのですが、最近の初級御み霊は蝶番が無く、その代わりに御み霊の表側にカゴメ紋が刻まれているそうです。

    恐らく、御み霊を興味本意で開ける者が後を断たないため、そのようにしたのでしょう。

    新しい初級御み霊はネジ式になっていて、蓋を回すことで開け閉め出来るようになっているものと思われます。


    しかし、中級・上級御み霊は今でも蝶番が付いています。
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