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    乳癌で死んだ女性信者と幹部の無責任指導

    コメント欄に寄せられた記事で私は真偽を確認できていませんが、描写が生々しく信憑性が高いので紹介させて頂きます。

    真光の怖さの一つは判断ミスによる手遅れですね


    あずきさんより
    上級者Y子も45歳で乳がんで死去しました。
    乳がんは初期なら治る病気です。しかし医者にも行かず気づいたら乳房から液体が出て来ると。子供を産んで6年も経つのだから母乳など出るわけないのに「水子さんが母乳を吸いに来てる」と。数年してようやく診断だけはと医者に行き手術を勧められましたが「御霊さんが懸かってるのだから手術しても体の他の部分に移動するだけ。神より借りた体をメスで切りたくない」そのまま数年経ちついに乳房が岩のようにごつごつに...

    男性道場長に相談すると「自分なら神様に全ておまかせしご神業であがなう」と云われ3人の子供のご飯も作らず1日中道場で施光する日々。 ついに乳房が破裂。「メスを使わない神様の切開手術」と月並祭で体験発表するも、その5日後死亡した。 医学的にみて末期の当たり前の症状だそうです。

    手術を考えだした彼女にあまりに無責任なアドバイスだと思います。 「刃物の罪穢もあるのだから手術で元気になって頂いた命で人救いした方がいい」そう私は言っていたのですが道場長に従う事が縦の線だからと。
    小さい子を孤児にした道場長の罪は許せません。


    年の瀬も押し詰まってきましたね、写真は万代池の雀です(-^〇^-)
    20131224suzume.jpg

    人は誰でも病が悪化すると必死で何かにすがろうとしますが。崇教真光の幹部達に解決する為の神通力(霊力)はありません。当然のこと柔軟性のある広い良識もなく、その場その場での思いつきで組み手に対し無責任指導をします。どんなに無責任なアドバイスをしても幹部は責任を問われることはありません。

    信じた者が哀れな結果にたどり着くだけですね!
    幹部の言動は実名で批判しても良いと思いますね。渡辺道場長とか橋本指導部長とかはプライバシーではないでしょう!


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    教団幹部は知能が低いと言われますが、
    わざと社会不適合者を幹部にしている可能性が高いのです。

    何故なら、
    人間は偉い肩書きを手に入れれば、それにしがみつこうとするものです。
    特に、知能が低かったり性格が悪くて教団でしか居場所が無い者は、教団幹部という肩書きにしがみつきます。

    だから、非常に理不尽な使い方が出来るのです。
    知能が低くて組み手を指導できなくても「幹部の言われることに絶対服従」という教えで縛れますから。

    下の方の幹部はご奉仕御礼(給料)が非常に少ない上に上司からボロカスにされて、明らかな労働基準法違反ですが、考える頭を奪われているので訴えることも出来ません。

    被害者は組み手と下級幹部です。
    魔光って
    おはようございます♪
    皆さん、魔光って人殺し団体だと思いませんか?
    (`□´)
    マインドコントロールについて過去の判例があります
    ホームオブハート裁判にて

    マインドコントロールされた状態に他人を意図的に陥れる行為は、社会通念に照らし、許容される余地のない違法行為であることは、明らかである。精神医学や心理学の知識を濫用してはならないことは当然の事であって、これらの知識を濫用して他人の心を傷つけることが、およそ血の通った人間のやるようなことではないことは、論をまたないことである。
    (東京地方裁判所、平成19年2月26日判決「判例時報」1965号81項以下)


    過去にこのような判例がありますので、裁判起こせば勝てますし、宗教団体は金を持っているので食いっぱぐれがないため、弁護士が付きやすいそうです。

    教団側は裁判起こされることを非常に恐れているわけですが、今まで裁判起こさなかったから教団側は図に乗って滅茶苦茶な事ばかりやって組み手から搾取してきたのではないでしょうか。


    魔光も年貢の納め時ですね。悪は必ず滅ぶのです。
    No title
    うちの母が倒れた時も、救急車を呼ぶなんて!神様にお任せという想念が大事だと道場長に言われました。
    すみません、そんなに冷静でいられる状況ではありません。
    その頃私は結婚してて家を出ていましたが、その時はたまたま実家にいたんです。父と協力して乗り切り、幸いその時は大事には至りませんでした。数年後に急死してしまいましたが・・・。

    救急車を呼んだことに説教を垂れた道場長はその後おみたまの心配をしていました。
    今となれば、物主ですよね。人の命より、物。
    その時は物とは思っていませんでしたが「なんだかなあ」と落胆しました。

    また、下の子妊娠中に上の子が水疱瘡になりました。
    つわりでも産前産後でもない時期にかかってくれて良かった。今かからなかったら予防接種をするつもりでしたとぽろっと言ったら、
    こちらもお説教。
    今は予防接種をうけましょうとなっているから油断してました。
    もちろん副反応の心配もあるから、予防接種反対という立場があってもいいのですが、産後になられたら、大変です。
    新生児は免疫があるかもしれませんが、それでも赤ちゃんにとっていい環境とは思えない。
    その幹部は
    大変な罪えを積むところだった。自然感染したことに感謝しましょう、ご守護御礼書きなさいと言ってました。
    またまた、金です。
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