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    リベンジポルノと御み霊の写真

    「リベンジポルノ」別れた恋人の写真を復讐目的でネットに公開(曝す)する者がいるそうですが?(別れたと言うより恋人に捨てられた、振られた、逃げられた哀れな男)

    毎日新聞12月19日
    リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
    http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html


    私自身の経験では数年前までは
    「御み霊」によって強くコントロール
    されていたと思います。仕事などで車で出かけるときも、つけ忘れたことに気付くと30分くらい走ってからでも取りに帰りました。つまり予定より1時間も遅れます。


    真光に対する疑問は10年くらい前から徐々強まり、信仰心も醒めてゆきましたが、御み霊によるマインドコントロールは最後まで強く残りました。このブログを書き始めてからも、自分の御み霊は「大切にお付け」してネットで拾ってきた写真を公開していたほどです。

    これがネット上からパクってきた写真です

    昔から「百年の恋も冷める」と言いいますが御み霊の写真の公開はマイコンを醒ます手段として効果的だと思いますが。

    皆さまいかがでしょうか?(KOU央のパクリ)


    最近では単なる金属の容器と中身は紙切れ(印刷物)に見えます。
    20131219omitama.jpg

    真光3代の教祖とパクリの教えの実態 御み霊とオキヨメ病気は治りません 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
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    催眠ツール
    真光のような小規模で急進的な新興宗教集団においては、長期にわたって物理的に拘束して行う「洗脳」とは別のマインドコントロール手法が行われるわけですが、いくら周到にマインドコントロールが行われても、対象者が成人であると、その影響が長続きしないといった研究結果があります。

    つまり、一定の思想や教義を注入しようとしても、マインドコントロールされる側に、それを受け入れる動機や要因がなければ、思想も教義も定着しないということで、真光信者の場合は、病気治し、霊的救い(カルマの解消)、先祖供養等の他にも、個人的フラストレーション・孤独感の回避も見受けられますが、私の長年の観察では、そのような理由からではなく、人類の救済といった崇高な使命に共感して入信したタイプの信者のほうがマインド・コントロールを解きやすい感じがします。

    プライベートブランドの宗教(世界真光文明教団)を興す前に各種宗教の教義・手法を研究したと思われる光玉がどこまでマインドコントロール手法を学んだのかは疑問ですが、ひとつ言えることは、カルト・新興宗教の大半の教祖がそうであるように、光玉も病的自己陶酔型人間(或いは自己中心型変質者)であり、自己の妄想を実現するために人々を暗示にかけたとも言えるでしょう。

    興味深いことは、一般の催眠術で用いられるツールのひとつに振り子があり、その代表的な物が「懐中時計」なんですね。
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