HOME   »  ◆実録・教団幹部と地元幹部  »  月並祭に参拝してきました!

月並祭に参拝してきました!

久々に大道場の月並祭に参拝してきました、最後の参拝のつもりです。
20131201daidoujyou01.jpg

式典のあと、真光隊前隊長の体験発表です、幹部をめざして訓練部いりが決まったそうです。若者らしく涙!涙のお話で本人にすれば一世一代の大舞台だったんでしょうね!つぎに木崎道場長のお話です、商売人だけに話はうまい、理路整然としている。なんとか+下座=仙洞の行?なんじゃ算数かい?


木崎道場長といえば渡辺顕真を思い出しますねー!
あのインチキ幹部です?傘下の道場長でありながら夕方5時頃になると家に帰ってしまう。その時にはこんな言い訳が出る。

渡辺道場長「木崎道場長は貿易会社の社長さんで、お忙しいので滅多に道場には居ません」「それでも藤井寺中道場はあんなに発展しているのですから道場長はべつに道場にいなくても良いのです」

なかなか便利のよい口実ではあるが?
そんなら給料貰うなよっ!


渡辺顕真は4人の子供がいる6人家族の世帯主で、それなりに給料は貰っているはずである。職場放棄の常習犯ですがそれだけではない、道場長の職権を利用して言いたい放題やりたい放題デタラメの教えを吹きまくる。私は耐えきれずに、この頃み役と舎人(宿直)を降り、徐々にマインドコントロールから醒め始めた。まー私にとっては恩人かな?でもそのまま力づくで押さえ込まれた女性組み手(信者)達は哀れですねー。


あの除名になった真光隊OGのKアケミちゃんは、よく母娘そろって道場参拝をしてましたが突然除名になった。私はW顕真のワイセツ行為があったと思うけどねー、残念ながら証拠はありません?二人っきりの密室で「テープカッター」をアケミちゃんが渡辺道場長に投げつけたと言うのが除名の理由?注意も警告もなく母親も同時に出入り禁止にして口封じした、おかしな話じゃ?



あの「涙の前隊長」も幹部になったら、使うんでしょうね「幹部は道場にいなくても・・・」と、「木崎道場長」とは便利の良い名前である。失恋が原因で35才にもなって幹部を目指すのだから、どうせロクなもんじゃないよ。

御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
関連記事
Comment
障害者を傷つける表現は禁止です
◆身体障害者、精神障害者を蔑視するような表現は禁句です、宛て字、伏せ字も不可とします。

◆またこのブログでは真光のことを書いています「魔光」ではありません

◆幹部への実名攻撃は「あり」とします
{例}
渡辺顕真、市川勝一などは教団での営業用の名前であり芸名や四股名のようなものですから個人情報には当たらないと思います、従って名誉毀損にはならないと思います。

◆投稿にはハンドルネームで結構ですからお名前を書いてください。
名前がないと名無しAさんと名無しBさんが同一人物か、別人か区別が付きません。
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
名無しさんへ
コメント有難うございました。生まれる前から純粋培養された名無しさんでも教団の嘘を見破ることができたわけですよね?マイコンは人格まで変えることは出来ないからです。

どのような事ががきっかけで教団に不信感を覚えるようになられたのでしょう?よろしかったら教えてください。

現在悩んでいるブラジルの組み手にも参考になると思いますのでよろしくお願い致します。
No title
ここに失礼します
お許うしください
最近入ったばかりなのですが
世話役さん?に「道場に来るな」と言われました
私は行きたいのです
そんなパターンもあるんでしょうか
真光隊はマインドコントロールがきついためか、インターネットを「あんなもの信じているの」と言われても、
何でもかんでも教団に都合良く解釈してしまうように思考改造されているため、みんな妙に納得していましたよ。崇教真光が作ったホームページは信用できるが、それ以外のホームページは信用できない、という感じでした。

特に私みたいに生まれる前から親が真光隊の盲信組み手で純粋培養され、さらに少年部に入れられて10歳の時から思考改造された者は、どんなに教団が違法行為を犯しても、それを違法行為だと決めつける世の中が悪いのであり、教団が悪いことを行っていると思うことすら出来ないのです。
だから、人を騙して入信させることも教え主のためにしねることが有難いことも以前は正しいことだと本気で思っていました。
親からは「嘘も方便」で、人救い人助けのための嘘は神様が許してくださると教えられました。
だから、愛している方を火の洗礼(人類の1割しか生き残れない)から救うには、崇教真光への不信感という邪霊のアガキを乗り越えて、どんな手段を使ってでも崇教真光に入信させなければならない。と躍起になっていました。

集団健康度チェックにて、これは悪い事だったのか!と初めて知った事柄も多々あります。

マインドコントロールされると情報フィルターという思考回路が構成されて、教団に都合の悪い情報を見ても無意識に欠落するようになるのは、どの破壊的カルトにも共通しています。

矛盾のデパート
大阪陽光会館で行われた御み霊昇格の決意講義&その他のコメント、ありがとうございました。

名無しさんのおっしゃるように、インターネット上の崇教真光に関する告発サイトや被害者の書き込みについて幹部が触れたくないのは、事実だからで、そうではないという証拠が示せないので「誹謗中傷」だと言い張るわけです。

降りかかる火の粉を必死で振り払おうとして、教団自体公式ホーム・ページを公開しているインターネットを「あんなもの信じているの?」と言われても、聞いている側は困惑したと思います。

「ネットへの書き込みは共産主義者の策略」という言い訳も、時代錯誤の幹部の集合体としかいいようがないですね。
No title
現在組み手である母が幹部から聞いてきた話として「ネットへの書き込みは共産主義者(共産党系)の策略だ」と。
きちんと、現実を見て対処してもらいたいものです。

大阪陽光会館にて行われた御み霊昇格の決意講義
大阪陽光会館にて平成25年5月12日(日)16時30分より、御み霊昇格の決意講義が鈴木指導部長と本部の幹部によって行われ、多くの関西方面真光隊が集まりました。
お導きについて何故出来ないのか、原因に対するアドバイスを指導部長と本部の幹部によってされました。

パンフレットにはインターネット上の誹謗中傷について書かれていましたが一向に説明されず、講義が終了しようする直前になって「思い出しました」とインターネットについて説明が始まりました。
アドバイスとして、未組み手から「崇教真光はインターネットを見るととんでもない教団であることがわかったから組み手にはなりたく無い」と言われたら、
「インターネットなんてあんなもの信じているの?私と、誰が書いたかも信ぴょう性もわからないインターネットの書き込みどちらが信用出来るの」と言ってみてください。
と指導されました。

その時、崇教真光に対する誹謗中傷は私が見ても気持ち悪い。インターネットの書き込みは大部分が嘘であり、他宗教関係者が真光を貶めるために嘘ばかり書き込んでいる。
とも言われました。


恐らく、上層部としてはインターネットには触れたく無く、このまま講義を終わらせようとしていたが、大勢の真光隊からの「インターネット誹謗中傷はまだか!!」という視線に耐えきれずに渋々説明することになったのだと思われます。
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
大阪陽光会館ですね懐かしい。
真光隊総会の時とお導きの研鑽会で今年行きました。
Trackback
Trackback URL
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
高丙文の近況twitter
広告欄
最新コメント
オミタマと光玉の写真

画像をクリックして大きな画像でご覧ください。
情報提供をお願いします!
全記事表示リンク
ブログランキング
竹内文書/たけのうちもんじょ
カテゴリ
広告欄
検索フォーム
最新記事
このブログ発信者に直接届きます

名前:
メール:
件名:
本文:

関連リンク
RSSリンクの表示
月別アーカイブ