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御み霊の写真について

私のブログでは時々、おみたま(御み霊)の写真を公開していますが、この件についてコメントを頂いたりします。

ドンドンやれっ!という御意見と、逆に嫌悪感をを感じるとか、別れた彼女のヌード写真みたいとか、なーるほどーと思うことがあります。

言われてみれば御み霊は男女とも熱心な組み手は、下着に固定して四六時中身につけている物ですから、気持ちが悪いと言われればそうかも知れません。

但し、迷ってる若い組み手(信者)たちを
マインドコントロールから醒ますには
御み霊を卑しめるのが最上の方法

だと私は思います。おみたまはマイコンの為の小道具(グッズ)であって、霊的な意味は全くありません、その証明です。

若者が御み霊の呪縛からはなれて「普通の幸せな生活」に戻れたらいいなと思いながらブログを書いています。下の写真は先週の土曜日、近くの神社での七五三の風景です。世間並みとか人並みとか、普通の人生が幸せでしょう!

真光の狂った人達(幹部とか狂信的なみ役者)が普通の幸せより教団の行事を優先して、気の弱い人達や陶酔した信者達を強要する姿を時々見かけます。

コメントには公開してもよいものと、私宛の非公開が条件のものがあります。

御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
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真光は催眠術で霊動を出している
魔光では手かざしで霊動がでますが、あれは催眠術だそうです。
内部ではごく普通のことですが、一般から見ればオウム真理教と何ら変わりありません。(以前テレビでオウム真理教の内部を放送していましたが、突然修行している信者が飛び上がったりして異様な動きをしているのを記憶している方も多いはず)
魔光ではみ祭りの先達の作法が幹部が変わるごとにコロコロと変わりますが、教団では作法はあまり重要ではないということです。
重要なのは、マインドコントロール手法と、霊動を出させるための催眠術の方法です。
催眠術はとある言葉をかけることでスイッチがオンになるように仕掛けられていることが多いので、幹部からの引き止め電話には一切出てはいけません。
マインドコントロール・催眠術を駆使して信者を支配するという意味では、実を言うとオウム真理教並に危険なセクトである可能性があります。
信者を完全統制しているがゆえに外部へ情報が漏れず、脱カルト協会でも魔光をそれほど危険な団体であると認識していないようですが、これからどんどん暴かれていくでしょう。
安っぽいペンダント
オミタマについては、ポ語ホーム・ページでも記載していますが(日本語版がなくて申し訳ありません)、私がラテン・アメリカ方面の第一期訓練生だった頃と後に日本の訓練部・真我台で訓練生として体験したことの中で印象に残ったことは、サンパウロ大道場で訓練中に、ある地方の準幹部が「ご無礼」をしてしまった数多くののオミタマをお運び(?)してきた時、明らかに「ご無礼」とわかるものの数個を道場の幹部の判断で再お浄めなしとし、人的な多忙と都合による処置をしたこと、ある道場長は手を洗わずに自己のオミタマを扱っていたこと、真我台では、オミタマを付け忘れてお浄めを施光した相手の訓練生が酷い清浄化(?)に襲われ、病院に搬送される事態となったことがあります。こういったケースでわかることは、オミタマとは特別なものではなく、信者を惑わすために作られた単なる安っぽいペンダントでしかないということと、人間の体からは常にある種のエネルギー(科学的には電磁波)が発散され、周囲に影響を及ぼしているということだと思います。教団で奉仕した25年間には、オミタマをハンマーで破壊するとか、オミタマを包まずに外側にアクセサリーのように使用する信者もいましたが、全員元気で健在です。
No title
私も初めて見た時は衝撃的でした。
なんか、心臓が痛くなったというか。
私は10歳組み手なので、30年弱(後半数年間はお外しして現在に至ります)胸元にあったわけですからねー。

普通の・人並みの生活が一番です。
私は子供の頃、夏休みになると道場参拝やら真光隊活動やらが待っているので、長期休暇が嫌いでした。
今、休みの日には家族でお出かけするのがとても幸せです^^
休みの日にお出かけなんて、道場以外では、我が家ではありえなかったので・・・。
七五三だって、成人式だって行けなかったんですよー!キーーー!!!
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