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タバコを喫いながら真光の教えを説いていた光玉の本性

タバコはコーヒーや酒と同じ嗜好品ですが、喫煙者の70%はニコチン依存症(タバコ中毒)と言われ脳の病気の場合もあります。現在ではこの治療には健康保険を適用できます。

まじめな組手の皆さんが知っている大聖主光玉師病死したあと教団による誇張と歪曲によって「神格化」された虚像です、この頁に載っている姿こそ光玉の実像です。写真はすべて「光玉師御写真集」に掲載されていた本モノです。


先日も少し書きましたが、光玉の「み声のテープ」をじっくり聞いたことのある方は気付いておられるでしょう、講義中に何度も「カシャカシャ」とライターの音が頻繁に聞こえます。

そうです光玉はニコチン依存症と言う脳の病気でした。御神前でも、組手の前でも一般の人が吸わないような場所でも平気でスパスパやってました
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0001.jpg本山の御神体はタバコの脂でベトベト
下の写真は最も参拝者の多い大炎開陽霊祭の一斉お浄めの風景です、ここでも灰皿とライターは用意されている、大勢の信者のまえでも平気で吸ってたんですね?光玉は本山参拝の意義を「教え主のアウルの乗った言霊を聞かなければならない」と言っていたが実際はタバコの煙が混じった言霊ですね。大炎開陽霊祭でさえ休憩時間までタバコを我慢できなかったんです。自分がエライと思ってたのかな?と言うより人々(組手)を見下げていたんですね(カモですから)
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0002.jpg所構わずタバコを喫う光玉は病気
ここでは灰皿はない信仰者なら自然には特別な敬意を払うはずです。教え主でなくても野草の上にタバコの灰をまき散らす人はいないでしょう、岡田光玉は人(組手)も草木も平気で踏みにじるような傲慢なオッサンだったのです。おまけに堂々と愛人(聖珠)を連れ歩いたり、やりたい放題です!病気じゃね
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同じ日、光玉はヒマさえあればタバコを吸っていた
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