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「地上天国は家庭の天国化から」?よく言えるよ光玉さん

寸教462頁 地上天国は家庭の天国化から

個人の、ひとりの神向きというものは、まず家族ぐるみの神向になった時、初めてその燃える神向きが社会に広がるのである。なぜなら神様が人を産み、人間が親となって子を、子が親となって子孫を残すということが人類界の原理となり、家庭が集まって社会になっている限りは、人類社会の向上はどうしても家庭が根本になってくるからである。

「家族にいくら真吼えしてもダメなんです」という嘆きを時々耳にするが、それは自分の霊性の浄まりの不足と、それほどお導き燃えていないということを暴露しているようなものである。もちろん、頭ごなしに教えを言ったり、押しつけたりするのはよくないが、もし本当に家人を救いたいという願いと愛と真があれば、いろんな方法と方便が考えられ、諦めずにお導きし続けられるハズである。

特に自分自体が全く変わってみせることがまず大切だ。家族すら導けない想念では、いくら神向きしても、いくら偉そうな顔をして理屈いってみても、「神の子として種人を残し地上天国を築く」という大神業を遂行する上で、小さなお役しかできない魂といえよう。したがって、今後はいよいよ家ぐるみの神向が大切な時代なってくる。

初代光玉さんも2代目聖珠さんも
家族は一人も真光に入信していない

娘二人が入信していると言う話もあるが?


これほど勝手なことを平然といえるのは
組み手(信者)を見下げてるから出来るんです
とにかく人集め最優先です


光玉さんは奥さんと娘さん二人を捨てて離婚
井上甲子(2代聖珠)さんといい仲になっている


正確な時期は知るよしもないが
甲子さんが12歳から18歳の間と推測される
これは光玉さんが40歳から46歳の時である



光玉はただのドスケベー親父である
その証拠には光記念館には初代光玉のキンタマがある
(金色の光玉で略して「キンタマ」)



御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

寸教「原水爆はハルマゲドンの道具」、韓国紙「原爆投下は神の懲罰」

寸教 人類自ら招く火の洗礼 329頁

「原水爆も人間は戦争に使うつもりでいるが、神様は最後のハルマゲドンで
始末をつけようという仕組みの時の火の洗礼の道具にすぎん」
 
{写真をクリックすると大きくなり文字を読めます}
 火の洗礼は天変地異だけではなく核兵器も出てくるんですねまさに何でもパクル光玉ですねこの項には前のほうに「ムー大陸の石版」もでてくるよ

 

先日、韓国の新聞が「原爆投下は神の懲罰」と書いて非難をあびたが

 
KO玉さんはこの意見には賛成なのかな

ハルマゲドン=終末戦争の意味を含む終末思想は、カルト系宗教団体の信者獲得に利用されやすく、オウム真理教による地下鉄サリン事件などもこれにあたる


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

良かったね(種)も現代医学のパクリ

組み手の皆さんは気をつけて真光誌を読んでいただくと分かると思いますが

 良かったね(種)は必ず下記のパターンに?ハマるのです

病院に入院中あるいは通院中教え主様に握手をして貰うと良くなった
 医者は治らないと言った、でも握手をして貰ったら良くなった

つまり9分9厘は現代医学による治療の効果ですね。その過程で握手をしたら良くなったと言っている(但し良くならない人も大勢いますがこれは表面化しない)

ただ、ブラシーボ効果もあることはある
効くと思って飲むと頭痛薬で腹痛が治るようなこと


つまり現代医学の効用のパクリ(横取り)に過ぎないんですよ
よーく気をつけて真光誌を読むと分かりますよ

 

私の周りにも教え主様から握手を受けた人は何人もいますが特別な御守護談は聞いたことがない。真光誌に掲載されている御守護談はほとんどが誇張されているのです


本人談(多少の誇張)→み役者による誇張→真光誌編集部の編集(誇張)
事実と大きく違ってくる、身近に真光誌掲載された組み手がいたら聞いてみるとわかりますよ

 

真光そのものがパクリで成り立っているからしょうがないけどね
hikarusinden.gif
この建物もパクリですね



御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

神盗っ人 初代光玉も3代目光央もパクリ屋(盗用)

光玉は教えの中でよく「神盗っ人」という言葉をよく使う、これは多分自らの後ろめたさの裏返しでしょうね。光玉の言う盗っ人とは、神社仏閣などが観光地化したり駐車場や幼稚園の経営など宗教団体の副業ことを指しているようですが


崇教真光の教えは「大本」の分派の「世界救世教」を基本として天津教の「竹内文書」を加えて、状況に応じてキリスト教の「聖書」仏教の「お経」からそのまま各教団の教えを引用するんですね、そのつじつま合わせとして万教の基の教えとしてるんですよ

つまり光玉は神盗っ人の本家ですね

 

3代目も立派なパクリ(盗用)屋
下記の3代目光央の教示を読めばよく分かるでしょう、いっぱいあるけど一例です


真光誌5月号(608号)29頁7行目
キリスト・イエスは言います「その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。」


この部分「その時・・・」はどこでパクってきたんですか?光央はキリスト教の教えを受けたわけでもなく原典を研究したのでもないでしょう

3代目光央はインターネットで簡単に手に入る文章を恥ずかしげもなく堂々と教示として宣うんですね、どこまでも神盗っ人です

 

ネットで拝借した文章
何人もの人たちが翻訳したり研究したりしているんです
口語訳  しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。
塚本訳 それらの苦難の日の後に、たちまち“日は暗く、月は光を放たず、”“星は”天から“落ち、もろもろの天体が”震われるであろう。
前田訳 その日の苦しみの直後に日はかげり、月は光を放たず、星は天から落ち、天体はゆられよう。
新共同 「その苦難の日々の後、たちまち/太陽は暗くなり、/月は光を放たず、/星は空から落ち、/天体は揺り動かされる。

勝手に商売のネタに使うなよっ!
 



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岡田光玉はリストラに遭ったが宗教をつくって大成功した

人生の最後に宗教団体をつくって大儲けした光玉さん

-「最後の天の岩戸開き」 36頁7行目-
先生、おかげさまで大きな契約を済ませることが出来ました。これからは時々出社してくださればよろしいですよ。ご連絡いただければお車でお迎えに上がります」
 
とあるように光玉は「肩たたき」にあっている。

光玉のことを先生と呼ぶのは世界救世教での役職(所長)でしょうね、正確な時期は分かりませんが50歳代でしょう、女性問題で世界救世教の所長を解任になり、生活に困っていた光玉を多田建設が拾い上げ、その後に干渉解雇と言うのが私の憶測です
(多田建設には昭和28年から34年までの7年間働いていた)


39頁最後の行-建設会社へ入社して7年、師はついに借金を完済した。-

40頁4行目-家族は離散していた。師に従ったのはわずかに令嬢の聖珠様おひとりのみ父娘二人の厳しいスタートでもあった-
(光玉は奥さんと娘が2人いたが離婚していた、当然ですが真光では都合の悪いことは隠すんですね)

元々、宗教は儲かることを知っていた光玉は甲子(聖珠)とつるんでLH陽光子友の会を立ち上げて成功したんんですね

宗教は儲かるんです!
でも若者を特に若い女性を犠牲にするのは許せませんねー

 

「最後の天の岩戸開き」八坂東明(=3代目教祖光央のペンネーム)


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真光3代の教祖の略歴 実録と風説


 初代光玉
岡田良一→仲道・竜造・光玉→聖玉→聖凰 明治34年2月27日(1901-1974)

明治43年竹内巨麿により天津教の「竹内文書」公開 光玉は9歳だった
昭和10年(1935)元軍人の酒井勝軍により「竹内文書」解説の月刊誌「神秘の日本」発刊(1935-1939)
光玉は軍人で34歳~39歳の頃 たぶん愛読していたと思われる?これが後に上級研修と中級研修の元となる


 2代目聖珠山梨県出身
I甲子→恵珠→聖珠 昭和4年12月6日(1929-)

初代と2代目の二人がいつ知り合っていつどうなったかは正確なところは分かりませんが、
光玉さんが療養中に甲子(聖珠)さんの実家で世話になってたそうですが、このとき光玉さん40歳甲子(聖珠)さん12歳ですな?

昭和22年頃に光玉と聖珠は一緒に世界救世教に入信(岡田茂吉が教祖、光玉とは別人)

世界救世教入信時は46歳のオッさんと18歳の娘で愛人関係となるためには適齢期。八坂東明氏の「最後の天の岩戸開き」ではこの頃光玉は並木の坊さんのもとで観音下座の業をしていたことになっているけど

援助交際とはねー?離婚で2人の娘とも別離


昭和28年(1953)多田建設に入社、この頃の日本は朝鮮特需(南北戦争)の真っ最中で景気は良かった、元軍人の光玉さんはコネもあって営業は出来たでしょうね、また教団発表では靴の行商もしていたとあるが、当時は物資不足で売り物の靴が手に入るのが偉いもんですよ

 

昭和34年2月 L・H陽光子友の会立教 光玉さん57歳
光玉と聖珠は養子縁組
つまり光玉は自分の娘とヤッテたんかい?


昭和37年5月 第一回中級研修 10月第一回上級研修
このブログで問題にしている竹内文書のパクリの始まり

昭和49年(1974)光玉さん73歳の時に脳溢血で死亡
信者(組み手)が全員で手かざししても効かなかったそうですが?
光玉さん今頃は色欲道(地獄)で頑張ってるよ!


教団の分裂
世界救世教の2代目は関口氏となる、彼は教示の中で「恵珠は初代のこれだ!」と小指をさしだし(愛人・彼女の意味)ながら公言していたそうです

 2代継承問題で敗訴した聖珠さんは昭和53年(1978)に崇教真光を設立。
昭和59年(1984)世界総本山 元主大神宮建立

 3代目光央
(このブログでの呼び方)東京都出身
手島泰六→光弥→光央→聖真 昭和21年(1946- )
國學院大學文学部神道考古学専攻卒業、まあ当時は誰でも入れる三流大学ですよ

教団訓練部一期生となる。

平成5年(1993)光央さん47歳の時、聖珠の養子になる

平成14年(2002)お代理となる 晃弥
平成21年(2009)教え主(教祖)となる

「八坂東明」の筆名で崇教真光の解説書3部作の作者でもある
 


世界救世教の本山

崇教真光真光の本山

どちらも豪華です、儲かるんですね!




御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

3代目教祖光央さんもパクリの御役を継承

真光誌608号 16頁2行目
神の大経倫は、神界、神霊会の実相から発せられています。即ち7次元神界の最奥に坐す主の大御神様を中心に、時間、空間、・・・・・・・・・・・・・

「7次元神界」や「ス神」は茨城県の皇祖皇太神宮天津教に伝わる「竹内文献」に依るもので他にはないはずです。

この「竹内文献」の内容は簡単には説明できないのですが、要点は「太古の時代は日本の天皇(スメラミコト)が世界を治めていた」とか「日本にもピラミッド(日来神宮)があった」とか突拍子もない話ですがコレが結構面白いんですね

初公開は明治43年(1910)で当時は皇族や過激な軍人が茨城県の皇祖皇太神宮へ詣でたそうです、昭和10年頃には元軍人で日本のピラミッド研究者の酒井勝軍による解説書で月刊誌「神秘の日本」が発行されていたそうです、多分その頃30歳代だったKO玉さんは熱心に読んでたでしょうね?しかも落馬して療養の時期とも重なりますからね


現在でも「竹内文書」の解説書は何冊もでています

初代光玉さんがよく使う「古文書」「古文献によりあきらかである」と言うのはこの「竹内文書」ことですね!ただ出典が天津教の竹内文書である以上はこのブログの副題である下記の様に言わレますね

 

中級・上級研修は「竹内文書」からのパクリ(盗用)

   


さて話は真光誌608号に戻りますが教祖様御教示とか、何とかの大仕組みとか大袈裟に書いてるけど10頁から31頁までで最初の5頁だけ業務報告で後の大部分は本屋さんに売ってる「科学雑誌」の引用(盗用)に過ぎないですね

つまり
3代目教祖の光央さんもパクリ(盗用)のみ役を継承
となるわけです


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「木仏金仏の時代は終わった」語るに落ちる光玉さん

前回に続いて607号からのネタです
M誌607 39頁5行目
-「木仏金仏の時代は終わった」と言っていらっしゃるように、木仏金仏では放射力が弱い。そこで私の霊体を通して光を集約させておいて皆さんのところへ行くようにする。私がレンズの様な役割をしている-

 

つまり
光玉の霊体→御み霊→信者(組み手)の順なんですね

 
木仏金仏の時代が終わってるのに
御み霊(真鍮製のペンダント)は信者(組み手)より上ですか?

揚げ足をとるのが本意ではありませんがパクリ(盗用)パクリの連続で整合性がとれなくなってるんですね。
パクリ屋光玉さん!サーッどうする


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語るに落ちる光玉

{真光誌607号33頁5行目}国常立神様が出現して、その警鐘を乱打したのが黒住教であり、御獄教、あるいは大本などであったのです。そして遂には真光教団を興された。{35頁2行目}天国文明の造り主・・・・そこで私(光玉)のみ役が宗教史上から言うと特殊なもの・・・・

以上は信者(組手)向けに言ってはいるが?
一般に言われているのは光玉は大本の流れの世界救世教の所長で教団から給料を貰っていた。(昭和27年に破門になる)初和30年に教祖の岡田茂吉氏が亡くなったあと昭和34年2月27日に「天地一切神の声・・・・」とか言って格好良くLH陽光子友の会を立ち上げた


手かざしは世界救世教が黒住教からパクリ、さらに光玉んが黒住教になかった額のお浄めをプラスしてLH陽光子友の会(真光)をつくった

しかし現在の一般社会では「手かざし」は遠赤外線による効果と思われている。つまり誰でも手(全身も)からは遠赤外線が出ており多生の癒やし効果はある、と言われている


この寄せ集めの教えが光玉さんにかかると「天地創造の神の地上代行者」になってしますからすごいですねー

と感心しているわけにはいきませんこの寄せ集めによって大勢の不幸な女達が犠牲になるのですから


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

語るに落ちる?自ら落ちる?地に落ちた御聖言

地に落ちた御聖言はスリッパを履いている

 結論 御聖言はインチキだ
なぜ?
①御聖言は光玉氏が天地創造の神ス神から直接啓示を受けたはずである
②光玉氏は天地創造の神の地上代行者である
とすれば上記の2項目はK玉氏以外に証明できるものいないはずである

しかし
ある部分には神道仲間(Mの会道?)から証明されたと教団公式の書籍に書いてある、御聖言(42頁に「疑うもの神主仲間に出たときも)そのもと、中級研修のテキスト(2頁)

つまりここでは
K玉さんは神主仲間=神主と同格


神主と同格のK玉が「最高神から神示を受けた」のが御聖言→その御聖言には誰かが証明してくれると書いてある→誰かとは神主仲間の天杖(正体不明のMの道)→その神主仲間がK玉さんこそ「ヨのみ役」(世界の宗教を統合帰一する役・その他)→その証拠は御聖言????
 
天杖 崇教真光50年史 53頁の写真
まあコックリさんみたいなモンですね
 

神様もK玉さんを相手にしてると混乱するんですねー
頭のこんがらがった神様なんて初めて見たよ


これはねーパクリ、パクリの連続で整合性がとれなくなってくるんですね!なんとか勲章やらローマ法王やら外部の権威を借りないと証明できないのは変でしょう最高神のお使いなのですから。サーッ!光玉さん出てこいっ!神霊界にいるのなら出てこれるやろっ!

私も頭がおかしくなってきました(-_-)


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