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光玉は竹内文書の大ファンだった!動画で分かり易く!

最近知ったのですが私がこのブログで何度か取り上げている「竹内文書」(たけのうちもんじょ)がYouTubeで分かり易く解説されています。まずは下記をご覧ください!結構面白いよ(-^〇^-)

YouTube未来を開く古代の扉~竹内文書の世界~
20140513kousaka00.jpg
太字のアンダーラインの部分をクリックしてお入りください
269[1]プロローグ 岐阜県の飛騨高山と位山
270[1]竹内文書 皇祖皇太神宮に伝わる超古代の古文書
271[1]天神時代 宇宙創成から地球誕生、五色人類のことなど
272[1]皇統時代 スメラミコトによる世界統治 十六菊花紋 日本は世界のひな形 ヒヒイロカネ 天空浮舟(あめのうきふね)
273[1]太古の社会制度 すべては神のもの、人々は貸し与えられるだけ、搾取も悪もない理想的な世界
274[1]竹内文書と世界 ピラミッド(日来神宮)は日本が発祥の地
275[1]不合朝~神倭朝 モーゼ、釈迦、キリストも日本で修行をしていた

光玉は「竹内文書」の狂信的なパクリ屋!
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竹内文書は茨城県の皇祖皇太神宮に伝わった世界最古の古文書と言われ(偽書とも言う説もあるが)解説書を読んでみると夢があってなかなか面白いんです。岡田光玉がこの「竹内文書」からパクリ(盗用)自己流の解説をした教えが主に真光の中級研修、上級研修の内容なのです。

光玉の立教当時は現在からは想像も付かないくらい情報の流通量は少なく、東京と大阪間でさえ女性のファッションは全く違った時代ですから神の声(御神示)を聞いたことにしてもバレルことはないと思っていたでしょうね?光玉は宗教事業者(神様商売)として自分の予想を遙かに超える成功をしたと考えられます!3代の教え主達の年表参照

「竹内文書」を現代の人に広く知らしめた第一人者は高坂和導氏だと思います、この解説書が世に出るにつれ岡田光玉のインチキが暴露されて真光は日本国内において衰退をし始めたのだと思います。もちろん高坂氏は光玉のことなど識りませんが、皇祖皇太神宮の先代竹内館長は「光玉さんはよく勉強にきてましたよ」と言っていたそうです。
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今日は「終戦記念日」です 「竹内文書」と「上級研修」について

「終戦記念日」「竹内文書」「上級研修」
テーマが大きすぎてこのブログの中で私ごときが語るにはちと荷が重いのですが。私は上級研修は一回受講しただけで詳しくは知りません、半分寝てましたから。また竹内文書も市販の解説書を数冊流し読みした程度です、解る範囲で何回かに分けて書いてゆきたいと思います。間違いがあれば指摘していただいたいと思います。


私自身は天皇陛下を尊敬しています。今の日本人は大好きです!また中・韓のヒステリックな行動には快く思っていません。

では本題、かつて旧日本軍が不幸な侵略戦争にをしたことは、資源の問題とか外交の敗北とかいろいろな事情があるにせよ事実ですね。その不幸な戦争をあおりたてた一部の過激な軍人のバイブルとも言われたのが「竹内文書」なんですね

 
簡単には語れないのですが簡単に言うと「竹内文書」によると、超古代、古事記や日本書紀に書かれているよりも遙か昔は「日本の天皇が世界を支配していた」という内容ですね

上級研修ではシュメール人とか五色人とかで教えられますが、かれらは世界に散らばった天皇の子孫で「世界は一つ人類も元一つ」もここから来ています。つまり天皇が世界を治める世なんですね

 竹内文書では天と地(民、人類)と結ぶのが天皇。真光の教えでは神と人類を結ぶのが「教え主」=つまり天地創造の神の地上代行者に置き換えてるのです。

 この「竹内文書」を読んだ初代光玉が自らを「天地創造の神の地上代行者」つまり「救い主」を名のったと思われます。はっきり断言できることは「岡田KO玉」は「竹内文書」で知ったことを神の啓示をうけた「神示」としているのです。

次の写真はこの項目と直接関係はないのですが、真光の上級の教えは竹内文書のパクリの証拠資料として掲載しました。

下は上級研修テキスト38頁の表です。
(クリックすると大きくなり文字が読めます)
 
下は市販の「超図解竹内文書」の巻末 竹内文書関連年表の四ページ目あたり
 
赤線のあたりを比較して戴きますと全く同じモノと解ると思います

下記の画像はアマゾンの広告ですが中・上級者で興味のある方は、ご自身で購入して比較されますとよく分かると思います
 


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

七次元神界やマルチョンもパクリ(無断転載)

中級・上級研修を目指す真光隊諸君!偽物に青春を奪われてはいけない。

日々情熱的に御神業に励んでおられるのに申し訳ないが一言申し上げますとね(なかには嫌々無理矢理お導き親にさせられて受講へと追い込まれた隊員もいるでしょうが?)


中級・上級研修はほとんどが「竹内文書」からのパクリなんですね!
図があるので分かり易い例としてここでは7次元神界をご覧ください。

 

中級研修テキスト12頁見開きの大きな図があります、

「第四 神霊層界」図
一番上に御聖言にもあるマルチョンがあって第7次元界 カクリミ神界 6次元 カゴリミ神界 5次元 カガリミ神界 4次元 ハセリミ神界第3次元 現界、2次元、1次元と続きますが。
(平成8年のものですから現在は変わってるかも知れませんが)

画像をクリックすると大きくなります
 

下記の画像は市販されている「竹内文書」の解説書のコピーです縦書きと横書きの違いだけで全く同じと言えますね。これはほんの一例です中級研修から上級研修まで延々とパクリの教えが続きます。もっとも初級研修の段階で世界救世教のパクリですから


 私たちが夢中になったのは救い主様が人類史上初めて直接神の声を聞いたと信じたからでしょう

私も新組み手のころ秋季大祭で真光隊が大きく手を振りながら元気よく御神紋旗と共に入場してくる姿をみて大いに感動したよ!他の組み手のみなさんもそうでしょう、若者がこんなに頑張っているような教団なら間違いないと確信した。


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

3代目教祖光央さんもパクリの御役を継承

真光誌608号 16頁2行目
神の大経倫は、神界、神霊会の実相から発せられています。即ち7次元神界の最奥に坐す主の大御神様を中心に、時間、空間、・・・・・・・・・・・・・

「7次元神界」や「ス神」は茨城県の皇祖皇太神宮天津教に伝わる「竹内文献」に依るもので他にはないはずです。

この「竹内文献」の内容は簡単には説明できないのですが、要点は「太古の時代は日本の天皇(スメラミコト)が世界を治めていた」とか「日本にもピラミッド(日来神宮)があった」とか突拍子もない話ですがコレが結構面白いんですね

初公開は明治43年(1910)で当時は皇族や過激な軍人が茨城県の皇祖皇太神宮へ詣でたそうです、昭和10年頃には元軍人で日本のピラミッド研究者の酒井勝軍による解説書で月刊誌「神秘の日本」が発行されていたそうです、多分その頃30歳代だったKO玉さんは熱心に読んでたでしょうね?しかも落馬して療養の時期とも重なりますからね


現在でも「竹内文書」の解説書は何冊もでています

初代光玉さんがよく使う「古文書」「古文献によりあきらかである」と言うのはこの「竹内文書」ことですね!ただ出典が天津教の竹内文書である以上はこのブログの副題である下記の様に言わレますね

 

中級・上級研修は「竹内文書」からのパクリ(盗用)

   


さて話は真光誌608号に戻りますが教祖様御教示とか、何とかの大仕組みとか大袈裟に書いてるけど10頁から31頁までで最初の5頁だけ業務報告で後の大部分は本屋さんに売ってる「科学雑誌」の引用(盗用)に過ぎないですね

つまり
3代目教祖の光央さんもパクリ(盗用)のみ役を継承
となるわけです


御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
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