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「霊動」は真光の専売特許ではない

ブラジルの元組手でAprendendo com a Sukyo Mahikari​ (SM)「真光から学ぶこと」の発信者キャリーさんからの投稿です。


キャリーさんは「真光の霊動」のことを「氣功の自発動」と同じようなもの、つまり真光で教えられる心霊現象ではなく本能的(生理現象)なものとして解明しておられます。また岡田光玉も立教前に「外氣功」を学んでいたと言われています。

当然ですが御み霊(オミタマ)とは何の関係もありません 暗示にかけるための手品師の小道具にすぎません
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 これより↓キャリーさんの投稿 太字・大文字による強調は高丙文


教団の実態を知らされた真光の信者がそれでも教団を止められない最大の理由は「手かざし=霊術」の存在で、神の光により憑依霊が救われ、霊・心・体が浄められ、治癒されると信じて疑わず、その証拠に「霊動」を挙げますが、人体から発生しているオーラ=電磁波というものは、昨今では「オーラカメラ」で撮影も可能になり、科学的にも説明することが可能になり、「霊動」というものも実は身体が自然に起こす本能的現象だということなんですね。

『気功 その思想と実践』 春秋社 廖 赤虹/廖 赤陽著の中で、真光が言うところの「霊動」についての記述がありますが、組み手の皆さんは知るべきですね。

霊動は、気功でも知られており、真光の専売特許ではない。また 気功ではこれを身体が自然に起こす本能的現象として捕らえており、 神秘的なものとは考えていない。ゆえにこれに興味を持つこともなく自然に任せるという立場を取っている。

真光では真光の業が人類で初めて霊を浮き上がらせることを許され た業であり、従来の方法では霊力がないため、起こらなかったなどと 主張しているが、気功では起こらないのではなく、起こそうとしない、 興味を持っていない というのが実態であろう。

気功と真光の業との次元と格の違いを見せ付けられる一例である。 もちろん気功の方がはるかに格が高いということである。」 

この本能的現象を自発動というのだそうですが、気療法(気功)の下記のサイトで詳しく説明されています。怪しい真光の手かざしなどに頼るよりも、気功を実践したほうが手っ取り早い感じがしますね。

http://rakuan.biz/jihatudou.html身体

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岡田光玉と真光の実態はポルトガル語に翻訳されて海外にも紹介されています


ポルトガル語で世界真光文明教・祟教真光の弊害を告発するサイト
真光から学ぶこと​​Aprendendo com a Sukyo Mahikari​
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何度も紹介していますが発信者のキャリーさんはブラジルの元組手で、祟教真光の日本の訓練部にも所属したことがあり、真光の翻訳の仕事もしていました。上記の「真光から学ぶこと」はキャリーさんが何年もかけて日本語の資料を集めポルトガル語に翻訳し真光の害を若者に訴えています。 ここまで高丙文

「真光から学ぶこと」2015年8月トップページの日本語訳
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真光スキーム/海外の幹部候補生達は借金をして日本へやってくる

ブラジルの元組手キャリーさんからの投稿です。{スキーム=仕組み、企業などで枠組みをもった事業計画}


『ブラック企業経営者の本音』の著者、秋山謙一郎氏は、ブラック企業は新興宗教に酷似し、その特徴として、「新興宗教が教祖をカリスマとし、信者を囲い込み、教祖の著作やその宗教に関連するグッズ各種を売りさばく。そして信者にノルマを課して新たなる信者を獲得させ、売り上げは教祖の懐に納まっていく。 洗脳してゆく過程、都合の悪いことは徹底して隠すなどの内部ルール、収益の搾取といった新興宗教が用いるスキームは、 意識しているか否かにかかわらず、ブラック企業経営者が用いている手口そのもの」とおっしゃっていますが、 ビジネス目的で新興宗教を立ち上げる教祖の最終的なもくろみは神の代行者として崇められ、他人のお金で贅沢三昧をすることだと思います。

崇教真光の場合、その資金源は「お金を払った上に無料労働の提供」の記事でも指摘されているように、「霊線保持御礼、御玉串、お浄め御礼、受講御礼、道場運営費、御守護御礼、御協賛、御神書の購入、等々」ですが、外国の場合、教団幹部志願者の為の「日本語学習と訓練入部の為の教団金借用」といった巧妙なスキームもあります。
このシステムは添付画像の「準備金借用お願い書」にありますように、訓練志願者の「貯金や家族からの経済的援助に限度」がある場合、つまり、訓練費を自己負担できない場合、教団から借用できる仕組みで、私の訓練時代(80年代)には無かったものですが、返済期間は幹部候補生に採用された後の5年以内となっています。

巧妙なスキームと言うのは、訓練生全員が幹部候補生に採用されるわけでなはく、中には添付画像の準備金借入者のジザロ・マルセーロ元訓練生のように、何の理由も説明も無いまま、幹部候補生にも準幹部にも採用されず、借金返済のみを迫られると言ったケースもあるからです。
なお、教団金借用に金利は発生しませんが、ブラジルのような国では、元本がインフレ率によって変動する、通貨価値修正により、返済額が上がっていくことと、借用金の中から外国人訓練生は下記の費用を教団に対して支払うことを考えれば、巧妙なスキームと言わざるを得ないわけです。
1. 日本語学習費 (講師は教団幹部)
2. 上級研修費
3. 道場実習及びス座でのご奉仕&参拝時での各種「御礼」費
4. ジザロ・マルセーロ元訓練生の借用金額は100万円に近く、ブラジル通貨にして約3万レアイスですが、当時の最低賃金が240レアイス(約7700円)でしたので、返済には苦労したそうです。
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一般社会でも各種セミナー等を聴講する為には費用がかかるので、教団への訓練費の支払いも妥当に思われますが、カトリック教会の場合、神に仕える神父になるには修道会に入った後、必要な信仰心、知識、素養などが認められれば、教会が神父になる為の費用を負担するわけですので、崇教真光の場合はお金を払わなければ「救い主の直弟子」にはなれないということですね。こういう点でも宗教ではなく「崇教」というのも実に都合がいいわけで、例えばカトリック教会においては請願を立てるので、一生独身と童貞を守らなければなりませんが、、幹部に採用されれば結婚することもでき、家族を持つことが許され、生涯教団から給料を支払われ、年金も貰えるわけです教団幹部になるには信仰心も知識も素養も無く、知能指数が低くてもお金を払えば訓練を受けることができが、国外へ派遣された場合、住宅手当などの海外赴任手当が支払われる他、派遣された道場で食事をするので、食費もかかりません。

ブラジルでは、下層家庭の子供たちはサッカー選手に憧れ、その理由は学歴も教養も無くても億という収入を得られるからですが、少なくとも実力がなければ無理なので、新興宗教の幹部になるほうが手っ取り早いですね。


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御神体の御奉戴へ不幸の濃縮

個人的には「誰々さんのご主人は早くに亡くなられた」とか「事故に遭った」とかよく知っているけれど?改めて一覧表にして全体を眺めると御神体御奉戴家には不幸現象が「」を成していると言うか「濃縮」されていることがよく解ると思います!

ここからは前ページ「御神体の呪い夫や父親を生け贄にした女たち」へのキャリーさんからのコメントを転記しました。ブラジルにも似たような例はよくあるみたいです(高丙文の注釈)


「不吉な御神体」 
このような統計は「御神体は神などと繋がっていない」といったことが証明でき、とても参考になります。記事に登場する二人の女性が写っている写真も偶然かも知れませんが不気味な感じですね。
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私の場合、印象に残っているケースは四つですが、そのうち三つはブラジル北部のアマゾン川河口に位置するパラー州ベレン市の、私の出身道場でもあるベレン道場のもので、後の一つは私が日本在住の頃、埼玉県の道場に所属していた時のものです。
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真光の御神体、御尊像を出品  通販サイトで元組手が販売

キャリーさんからの寄稿です
先日、ブラジルの元組み手グループのリーダー的存在でもある男性が御神殿を解体し、御神体と御尊像をブラジルのオンライン通販サイト「OLX」に出品し、組み手・元組み手の間で論議を招いています。
赤文字}内はキャリーさんの注釈


出品ページへのリンクはこちらから
http://cidadesaopaulo.olx.com.br/vendese-um-belo-goshintai-com-gosonzo-vindo-diretamente-do-suza-nos-alpes-japoneses-iid-657955947
gosintai20140612.jpg
(通販サイトですので買い手が付くとリンク切れすることもあります、画像は20140612のモノです)

出品に関するポルトガル語文の翻訳です
「日本アルプスの中心部に位置する岐阜県高山市に本部をおくカルト、崇教真光の世界総本山、ス座の工場へ1998年5月に発注、同年12月受領の美しい御神体です。付属の御尊像は日本神の置物で2002年に購入。御神体は宇宙の創造神であるスの神との繋がりを可能にし、御尊像の神は物質界開発を担当したといわれ、故にセットで崇拝します。
画像の祭壇は商品には付属されません。

出品理由:
カルトとの理念の相違 (出品者は2012年7月にカルトを脱会)。
両品ともレア製品で、芸術品コレクター、東洋の宗教に興味のある方、或いは新興宗教の教祖になりたい方向けです。」

この後、フェイスブックに元組み手(2名)がオミタマを売りたいとコメントしましたので、「中古オミタマの出品について」というタイトルで簡単な説明の書き込みをしておきました。

キャリーさんの追伸(コメント欄の記事を転記)
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二つの竹内文書  ブラジルの元組手キャリーさんから

「真光から学ぶこと」http://newsea.wix.com/aprendendo-com-a-smの発信者でブラジルの元組手キャリーさんからのコメントです

10年以上前になりますが、埼玉中道場に所属していた頃、竹内文書について詳しい幹部と出会い、色々と資料を見せて貰ったことがあり、それからしばらくして、組み手ではない知人にそのことを話しましたら、偶然にも自分は八幡書店発行の酒井勝軍著「神代秘史資料集成人之巻・地之巻・天之巻」を持っているので、譲ってあげると言われ、以来、どこへ行くにも持ち歩き、アメリカにも持って来ました。

内容が難しいので未だに3巻を読破できていませんが、最近になってブラジルの元組み手からのメールで、高坂和導さんが亡くなられた後、奥さんの三和導代さんが2011年3月21日に立ち上げられた「竹内文書」というHP http://takenouchidocuments.com/en/aboutus.html?jwlang=ja の存在を知りました。
当HPは何ヶ国語にも自動的に翻訳できるアプリ付きで、ポ語にも訳せるのでブラジルの元組み手にも内容が理解でき、真光の教えと同じだ、と言ってきました。

ところで、高坂さんの竹内文書の研究は竹内家の養子であったといわれる竹内巨磨が世に出した茨城の竹内文書に基づいていますが、世の中に出たことがない「正統竹内文書」というものの存在を明かす、「正統竹内文書の日本史「超」アンダーグラウンド②、③」という本が昨年出版されたそうですね。

竹内家当主、竹内睦泰氏、超常に詳しい秋山真人氏、超常研究家の布施泰和氏の三者の共著になっていて、このシリーズでは第73代目武内宿禰である竹内睦泰さんの代々口伝による正統竹内文書に関する内容が紹介されているとかで、検索して見ましたら、下記のサイトを見つけました。
http://mujaki666.seesaa.net/article/167764630.html
そこには、 「『竹内文書』にはもう1つの流れがあり、口伝で伝承されてきた『正統竹内文書』というのが存在する。 天津教の『竹内文書』と、『正統竹内文書』は細部の内容が異なるが、第73代・武内宿禰(本名:竹内睦泰)氏は次のように語る。

『大本教の出口王仁三郎が、茨城の文書(天津教の竹内文書)を指して、「自分が神様から聞いた文書とは内容が少し違うが、そこには真実も含まれている」といったと聞いています。 その王仁三郎が聞いた文書こそが、我々が護持する正統竹内文書なのです』」 と書いてありましたが、高さんはこのことについてご存知でしたでしょうか?


ここから高丙文です
下の写真に私も写っています?木崎道場長の息子さんも一緒でした、アメリカの大学を出てるN田さんとは席が隣でしたねー(-^〇^-)
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私が「竹内文書」のことを知ったのは地元のオバさん道場長の横暴に嫌気がさして半冬眠状態に入ってからで、前の頁にある4冊の解説書を読んだだけの知識です。また上級研修も1回受講しただけでノートもほとんど取れてないので詳しくはありません。竹内文書は光玉のパクリの一例として分かり易いので取り上げていますが、内容は上級研修も竹内文書も面白いです。

竹内文書の真偽にまで踏み込むと膨大な資料が必要となり、このブログの主旨から離れるので必要としません。「正統竹内文書」の正統とは偽物の同意語で本物には正統とか本家とか元祖とかは付かない。「語るに落ちる」の典型的な例ですね!

光玉と竹内文書の出会いは私がつくった表をを見て頂くと分かり易いと思います?ここをクリックしてね
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ポルトガル語HP1000人アクセスを記念して

翻訳業が忙しく、すっかりご無沙汰していますが、お陰様でポ語HPAprendendo com a Sukyo Mahikari (崇教真光から学ぶこと)へのアクセス数は順調に伸びています。理由の一つは、こちらのブログの記事と読者の皆さんのコメントの翻訳を掲載し続けているからだと思います。


ポ語HPへの一千目のアクセスを記念し、改めて崇教真光の基礎(始まり、真理正法&御聖言、オミタマと手かざしの業)の分析をし、その虚偽の実体を検証したメッセージを1ページに掲載しました。

要約しますと、

1.崇教真光という教団は、1963年に世界真光文明教団を創立したオカダ・ヨシカズ(コータマ)の死後4年後の1978年6月5日にオカダ・コウコ(ケイジュ、ケイシュ、セイシュ)により設立されたこと、


2.崇教真光の教義と御聖言は世界真光文明教団と同様のもので、最大の問題は、その教義を作成するにあたり、オカダ・ヨシカズ(コータマ)は世界救世教(メシア教)の教義、竹之内古文書、仏教の経典、聖書からパクリ、既存の教えのパッチワークを作り上げ、そのため、必然的に矛盾が生じ、特に予言がことごとく外れること、

3.オカダ・ヨシカズ(コータマ)自身から生前に任命されていた二代目教え主、セキグチ・サカエとの法的争いに負けたオカダ・コウコはオリジナルの御神紋、御神体、オミタマを使用することを禁じられたため、崇教真光の御神紋の形の変更をしなければならなくなり、霊的理由を口実にダビデの星の形にし、従って、崇教真光の御神体、オミタマは偽物に過ぎず、組み手を騙し続けていること。ただし、スの神がオカダ・ヨシカズ(コータマ)に与えられたとされるヨのミタマというものが、実はスイス製の高級懐中時計に過ぎなかったということが判明した時点で、どちらの教団のオミタマをつけていても、実際には変わらないということ、

4.真光信者にとって真光の手かざしは他カルトの手かざしとは違い、病気を治し、霊的救いを可能にする神聖な業だと確信し、その証拠に霊動が起きると信じていますが、霊動だと言われるトランス状態は、福音派の教会とか、アフリカの土着信仰(ブラジルではカンドンブレーと言います)には付き物で、古代エジプトの「エベルス・パピルス」には手かざし療法が治療目的でおこなわれていたことが書かれていますが、最も重要なことは、オカダ・ヨシカズ(コータマ)が10年間も信仰した世界救世教(メシア教)では、「額の手かざしの前に祈言を奏上すると浮霊しやすくなるとされ、禁じられていた」ことで、そのことや霊査などに興味を持ったため、罷免の一つの理由となったこと、等です。

上記のメッセージを作成するにあたり、高様の記事を参考にさせていただいた部分もありますが、アクセスの内容を調べて見ますと、特に「若者は早く真光から逃げるべき」という高様の忠告が反響を呼んでいるようです。

今後ともブログの読者の方の積極的なコメント・情報をお願いしたいと思います。有難うございます。


キャリー
Aprendendo com a Sukyo Mahikari​

光玉のオミタマの正体

ブラジルの元組み手キャリーさんからのお便りです
Aprendendo com a Sûkyô Mahikari



光玉の死後、二代目の地位をめぐって紛争が発生し、裁判沙汰になったわけですが、この裁判に関し、昭和59年11月17日の宗教法学会において、大野正男弁護士による研究発表がなされ、文章にまとめられ、昭和61年に発行されています。主に大学図書館に保管されています。

大野弁護士は、後に最高裁判事になった人物ですが、自分が勝った裁判についての報告であるとしても、関口氏が受けたオミタマや、光玉の自筆遺言メモの写真が掲載されていますので、組み手にはぜひ実物を見てほしいと思います。

そこで問題なのは、少なくとも私が組み手であった頃、初代教え主は「御み霊」を必要としないと教えられていたわけですが、光玉が亡くなった二日後の通夜の席で甲子(ケイシュ)が、先代が亡くなる十日前に「自分に万一のことがあれば二代目は関口さんにお願いせよ」と言われ、自分が肌身にかけていた二代目用のオミタマと、自分用のオミタマを渡してくれた、と言ったそうです(合計2個のオミタマ)。
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そもそも存在しないものを娘に与えることは不可能なのですが、その二代目用のオミタマというものが、スの神から直接与えられたものにしては、何とも説明がつかないスイス製の高級懐中時計だったということが当裁判で明らかになり、この事実だけでも光玉が如何に初めから嘘をつき、全て彼の作り話だったという、恐らく最大の証拠だと思います。

大野弁護士の講演のタイトルは (宗)世界真光文明教団代表役員地位確認請求事件――教義に関する事項を含む紛争について裁判所の審査権はどこまで及ぶか / 大野正男/p25~42 (宗教法学会誌 宗教法. (5))で、国立国会図書館所蔵文献のコピーをインターネットで請求し、郵便で送ってもらえるそうです。(事前に利用登録が必要)。

大野弁護士の演説内容の詳細はここから
原本の画像は

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おみたまは「安っぽいペンダント」幹部達は承知している

ブラジルの元組み手キャリーさんからのお便りです、下記の日本文は御本人が書かれました。


オミタマについては、ポ語ホーム・ページでも記載していますがhttp://newsea.wix.com/aprendendo-com-a-sm(日本語版がなくて申し訳ありません)

私がラテン・アメリカ方面の第一期訓練生だった頃と後に日本の訓練部・真我台で訓練生として体験したことの中で印象に残ったことは

◆サンパウロ大道場で訓練中に、ある地方の準幹部が「ご無礼」をしてしまった数多くののオミタマをお運び(?)してきた時、明らかに「ご無礼」とわかるものの数個を道場の幹部の判断で再お浄めなしとし、人的な多忙と都合による処置をしたこと

◆ある道場長は手を洗わずに自己のオミタマを扱っていたこと

◆真我台では、オミタマを付け忘れてお浄めを施光した相手の訓練生が酷い清浄化(?)に襲われ、病院に搬送される事態となったことがあります。


こういったケースでわかることは
●オミタマとは特別なものではなく、信者を惑わすために作られた単なる安っぽいペンダントでしかないということと

●人間の体からは常にある種のエネルギー(科学的には電磁波)が発散され、周囲に影響を及ぼしているということだと思います。

●教団で奉仕した25年間には、オミタマをハンマーで破壊するとか、オミタマを包まずに外側にアクセサリーのように使用する信者もいましたが、全員元気で健在です。

ポルトガル語の分かる方はこちらからどうぞ!
http://newsea.wix.com/aprendendo-com-a-sm



ここからは管理人の高
真光のことが解ってくると誰もが疑問に思い、やがて怒りに変わります。来週は早くも大炎開陽霊祭ですね、今年は一寸変わってるみたいですが?

御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

バイブルからのパクリ

キャリーさんからのコメントです
http://newsea.wix.com/aprendendo-com-a-sm



バイブルからのパクリに関して詳しく述べられているのがアメリカの元組み手のアンネさん(仮名)のブログ「真光を離れて」です。

日本語で書かれた部分もありますのでご存知の方もいらっしゃるかも知れませんが、光玉と上級幹部の友森戦犯との関係等、あらゆる角度から事実検証されていますので、特に組み手の皆さんには必見です。

世界本山建設〜バイブルの利用
http://anne987.blogspot.com/2011_08_01_archive.html


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