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歯周病の治療が手遅れで抜歯となりました(~_~;)

崇教真光の教団関係者には申し訳ないが高丙文はあいかわらず元気ですよ!9日は月並祭だったかなー?みんな元気ー!


ふと思い出したけど!「私の手遅れ体験談」→
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お浄め、み教えと道場内の組織序列

書き漏らしたことをいろいろ迷ってるうちに今年もあと一日となりました
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真光はおよそ次の三つの要素(罠)でなりたっていると思います

269[1]お浄め、270[1]み教え、271[1]み役者。この三要素をつかって教祖や幹部達が人を掬い(布教・入信)、集められた信者から金と時間を吸う喰い永年にわたり巣くい続けるのです。これを救いとか崇教(吸う教)とか言って人を瞞すのです。


言霊(ことだま)の裏表だけは真光の教えの唯一の真実ですね
どこかのパクリでしょうが?


269[1]「お浄め」

霊動・八番のお浄め
私は自己暗示だと思います。
でるぞ来るぞと期待する時にでると思います。私は新組み手の頃は霊動がきつかったのですが、解ってくるとでなくなりました。いまでも目をつぶって霊動のでるイメージをすると受動的に霊動の様な動きがでます。


大炎開陽霊祭での霊動は連鎖反応を利用した大仕掛けでしょう、大きな会場ほど効果的でまんまと「教え主様お浄め御礼」「特別祈願」「御玉串」をせしめるのです。(群集心理・つられて笑う、もらい泣きのような)


人差し指を自分の眉間に向けるとキューっと力が罹ってきて、ほんの少し痛くなります、霊動の様な状態になることもあります。(人差し指を眉間から一センチくらい放し眉間に対し垂直に向ける、約一分程度、いずれも個人差があります)

言えることは霊動が出てもでなくても、八番をいくら受けても、なーんにも変わりません。

霊査
八番中に呼びかけに答える人がいますが?これは誘導尋問でしょう?気の弱い、またはお人好しの女性によく見られます。ずばり言えば知性の低い女性に多い

浮霊
これは私はよく知りません。アルコール依存症や精神障害者は浮霊状態でしょうね。

病気は治らない。逆に高齢者は体のお浄めで骨が変形する等の有害なケースもある。また過信によって癌の治療など手遅れとなる悲惨な例も多い。

御み霊
マイコン用の小道具、御み霊の昇格によって段階的にお金を払わされる。

270[1]「み教え」
これは岡田光玉が大本と世界救世教の教えを基本に竹内文書・古事記・仏教・キリスト教などの教えをパクリ(盗用)勝手な解釈をしたモノの寄せ集めでしょう。

寄せ集めによって教えのアチコチに矛盾と、光玉の記憶違いによってブレだらけです。 教え主の実態

三代目光央も最近はネタに詰まり気味です、祈言集解説とか言いながら真光と関係のない歴史や科学の話をどこかで拾ってきて「神力+人力」とか「輪廻転生」とかこじつけの解説をしている。

この予防線として教団内では常に
「裁いてはいけません」
と教えられる。疑問に思っていても「裁きは神の権限を犯す」として口に出せない。

271[1]「み役者」
お主枝和人・世話係・真光隊この三つの組織によって虚栄心と組織的締め付けによって束ねる。

世話係組織
地区世話係、班世話係、組み手世話係。一番上の地区世話は虚栄心をくすぐることによってなりたち

班・組み手世話係は江戸時代の「五人組」のように、ご近所同士の主婦達を数珠つなぎにして連隊責任(強制力)をとらせる


お主枝和人
これは主に虚栄心に付け込んでるんでしょうね、道場内では格上(偉い人)の様に扱われますが?実態は道場長の直属の部下(雑用係)にすぎない

私のよく知っているお主枝和人会長は50才台の男性ですが、20年以上も施受光をしている姿を一度も見たことがありません、つまりお浄めや教えの実践などどうでも良く、黙って無料労働をする者はみ役の位は上がります。男として恥ずかしくないのか?

真光隊
カテゴリ「女子真光隊はコンパニオン」で書きました

以上
一年間に渡ってこのブログを書いてきましたが、言えることは
「真光には神はいない」が私の結論です。社会的落ちこぼれの卑しい醜い幹部達がいるだけです、行き場のない彼等は教団に忠誠を誓い、どんなに理不尽なことも教団の利益になればそれを正しいこととして組み手(信者)に強要します。 社会的落ちこぼれの幹部

組み手(信者)の皆様どうぞ
落ち着いて、着実に
微笑みをもって御み霊を棄てましょう
新しい世界が見えてきますよ!


「私の体験談」は明日で終わりますが、このブログはそのまま残しておきますので、迷ってる方がおられましたら参考にしてください。

    高丙文ことTY


真光3代の教祖とパクリの教えの実態 御み霊とオキヨメ病気は治りません 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

真光の奇跡の実態?自然治癒とブラシーボ効果

ブラシーボ効果、自然治癒、イメトレ
私の個人的な見解ですが「真光の奇跡」はこの三つが主なものだと思います。いずれもよく起こる現象で誰もが知っていることすが、真光ではこれを霊的現象として取り込んでいます。(ここでもパクリです)
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269[1]ブラシーボ効果
偽薬による効果、頭痛の薬で腹痛が治るとか、昔おばあちゃんが泣いてる幼子に「痛いの痛いの!飛んでゆけー」とか言ってごまかしたアレですね

このブラシーボ効果を真光では
受け手の想念
と言いますね
良くならない人は「想念が悪い」んですねー。

お浄めのあと「はい柔らかくなりましたね!」と一声掛けると、受け手は「あっ痛みが消えました!」と言うことがあります。その時は案外本人の意識下では良くなってるんですねー!

270[1]自然治癒
普通の病気とかケガは大部分が「自然治癒」でしょう。かすり傷程度ですと放置しておいても治りますよね、ピアスの穴でさえ勝手にふさがるくらいですから。

真光の奇跡の体験の多くはこの「自然治癒」を教え主や教団の御蔭にすり替えているだけです。もちろん病院や医師の治療での快癒も含めて御守護といいますね、医と十字に組むとか教団に都合の良い事を言う。


271[1]想念の現象化(願い事が叶うことがある)
スポーツの世界では「イメージトレーニング」と言ってこの手法はよく使われますね。自分が上達する姿をイメージしながら練習すると良い結果がでると言うイメトレですね。もちろん効果はありますが、問題は練習の質でしょう、なんにもしないで「天津祈言」だけ奏上していても良い結果がでないことは言うまでもありません。


但し数万分の一、数十万分の一の確率で良い結果が出ることもあるでしょうがそれは正に滅多に起こることのない「奇跡の体験」の体験ですね。これを信じてるうちに組み手(信者)達は年をとりすぎて婚期を逸したり、事業に失敗したり手遅れの末期ガンで早死にしたり散々な結果に遭遇するンです。


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真光の業には技はない・み光の正体

組み手は誰でも知っていることですが、崇教真光には手かざしの技はありませんね!三日間の研修を受けると誰でもできるようになると教えられるだけで、確かに急所の探り方は習いますが、手かざし自体については教えられません。

これは中級研修、上級研修でも同じで
手かざしに関して特別な教えはありません

私が上級研修を受講したときのお浄め実習で
山田安住 真光総合調整局長(当時)
「皆さんは上級となったんだから言われなくても解るでしょ」
「はいっ次は~番」といった感じでした。
つまり教える技はなにもないのです。


人の体は全身から電磁波(遠赤外線)が出ているそうです


両方の手を向かい合わせると、どちらの手もビリビリと感じるかと思います(両手でボールを持つような格好をする)

これが「み光」の正体ですね!


なんの効果もないかと言うとそうでもないんですね、軽い筋肉痛とか関節痛、便秘などにも効果があると思います。ただ素人療法ですから過信すると、手遅れとなり痛い目にあいますね

「ガンも病気も治らない」を参照してください

真光も御み霊も関係のない遠赤外線(電磁波)の効果の話です。初研後だれでもできるようになったのですから、受けなくてもオミタマをつけなくてもできます。(私は遠赤外線ストーブを買ったから安心です)
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乳癌で死んだ女性信者と幹部の無責任指導

コメント欄に寄せられた記事で私は真偽を確認できていませんが、描写が生々しく信憑性が高いので紹介させて頂きます。

真光の怖さの一つは判断ミスによる手遅れですね


あずきさんより
上級者Y子も45歳で乳がんで死去しました。
乳がんは初期なら治る病気です。しかし医者にも行かず気づいたら乳房から液体が出て来ると。子供を産んで6年も経つのだから母乳など出るわけないのに「水子さんが母乳を吸いに来てる」と。数年してようやく診断だけはと医者に行き手術を勧められましたが「御霊さんが懸かってるのだから手術しても体の他の部分に移動するだけ。神より借りた体をメスで切りたくない」そのまま数年経ちついに乳房が岩のようにごつごつに...

男性道場長に相談すると「自分なら神様に全ておまかせしご神業であがなう」と云われ3人の子供のご飯も作らず1日中道場で施光する日々。 ついに乳房が破裂。「メスを使わない神様の切開手術」と月並祭で体験発表するも、その5日後死亡した。 医学的にみて末期の当たり前の症状だそうです。

手術を考えだした彼女にあまりに無責任なアドバイスだと思います。 「刃物の罪穢もあるのだから手術で元気になって頂いた命で人救いした方がいい」そう私は言っていたのですが道場長に従う事が縦の線だからと。
小さい子を孤児にした道場長の罪は許せません。


年の瀬も押し詰まってきましたね、写真は万代池の雀です(-^〇^-)
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人は誰でも病が悪化すると必死で何かにすがろうとしますが。崇教真光の幹部達に解決する為の神通力(霊力)はありません。当然のこと柔軟性のある広い良識もなく、その場その場での思いつきで組み手に対し無責任指導をします。どんなに無責任なアドバイスをしても幹部は責任を問われることはありません。

信じた者が哀れな結果にたどり着くだけですね!
幹部の言動は実名で批判しても良いと思いますね。渡辺道場長とか橋本指導部長とかはプライバシーではないでしょう!


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「ガンは手術で除去」「死んでも感謝」教え主様の教示

先日書いた「49歳の時癌で死んだ女性組み手」の話の続きで

末期ガンでも上級研修に向かっていった
Horiちゃんは幸せでしたか?救われましたか?

答えはNOです、救われていません。

正解は「ガンは早期発見して手術で除去」です

先に言えよっ!
 
真光誌541号 平成19年10月号
平成19年9月度 月始祭 教え主様 お代理御教示
12頁6行目から引用
人というものは、その日その日を精一杯過ごすことができれば、いつ霊界に還ってもいいのです。大切なのは、これは特級研修の主要なテーマになるのですが、「死んでも感謝」「意地悪されても感謝」「清浄化でも感謝」そうした”感謝の極意を身につける”ということが大切です。肉体というものは、魂霊とち違って脆いもの、老化していくものでありますから、普段からの摂生が必要ですし、現代医学は非常に進歩しておりまして検査が大変精密です。よってお浄めを頂いても定期検診は受ける。また少しでもおかしいなと思ったらお医者さんにみていただく。「真光の業と医学を十字に組む」ということが必要なのです。

現代医学の良い面を活かしていけば、もしガンになっても早期発見でそれを手術で除去すればよい。そして十年十五年と命を頂いて現界で修行ができるのですから、本質的には何も心配する必要はないのです。ここまで

 
Horiちゃんは真光の業を過剰に信じていたのかも知れませんね。御教示では「早期発見して手術して除去」ですからね、Horiちゃんはこの教示は読んでいたと思います。でも永年、真光一筋でお金も時間も無く、少々体調が悪くても道場へ行って「御奉仕」すれば楽になると思ってたでしょうね。

気付いたときは手遅れです

真光の怖さは「手遅れ」ですね

教団側から見ても死んだ奴は使いモノになりません。


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上級研修に命を捧げた?女性組み手は49才のときガンで死んだ

このブログの始めの頃に書きかけて忘れていた「49才のときガンで死んだHoriちゃん」のことを思い出しましたので改めて書きたいと思います。

 


Horiちゃんは熱心な組み手と言うより狂信的な信者でした。当然、毎日道場参拝して、教団・道場行事にはすべて参加していましたね。ただ熱心すぎて他の人に命令調で指図するのが過ぎて私は嫌いでしたが、いったん人に指図(命令)すると相手が聞き入れるまでは徹底的に攻め込みます。温和しい女性組み手から見ると恐かったと思います。典型的な真光バカです

 


組み手の価値観として御み霊の昇格がありますが、Horiちゃんは私が入信したときは既に中級で上級を目指すために日々、恢弘(布教)に頑張っていましたが、40才代半ばを越えたあたりから頭に「ずきん」をかぶってくるようになりました。本人に聞くまでもなく、これは抗がん剤の副作用による脱毛だとすぐに解ります。


それでもめげることなく47歳くらいの時に叔母さんのお導き(入信)で正味7人のお導きに成功して上級研修の受講ができました。

但し、その頃にはもう働くこともできなくて経済的にも困っていたはずですが、真光誌100冊(3万円相当)を取り寄せて布教活動に励んだり、さらに力を振り絞って翌年には上級研修の再聴講を受講します。でも力つきて1年も経たずに49歳で他界しました。

まさに上級研修に命を懸けたのです!

Horiちゃんの死後、道場内ではみんなが言いましたね「Horiちゃんは救われた」「Horiちゃんは幸せだった」「だれか弟さんのお導きを・・」両親と叔母さんは既に組み手(信者)です


仏教の教えでは親より先に死ぬと成仏できないんですが?


他人には解らないでしょうが?Horiちゃんは生きたかったのかも知れません?上級者になれば病気が治ると思っていたのかも知れません?Horiちゃん自身が幸せと思えば幸せなんでしょうかねー?


まもなく叔母さんもガンで死にますが、その夫である叔父さんがその後入信します。が、その叔父さんも癌で闘病中です。

ガーン!
としか言いようがないなー

この頃から私には道場にいる人たちがゾンビに見えてきました。
 
Horiちゃんは30才くらいの時にY頼子さんのお導きで入信したらしいです。Y頼子さんはSラTツ道場長と連んで組み手にマルチ商法の健康器具を売りつけて退会していった、上級者で元お主枝和人副会長です。
上級者って変な人ばっかりですねー

Horiちゃんは姓(苗字)です、私と同じ道場の人に解るように書いてます。
みんな見てるー?オレオレー!


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「み光」は遠赤外線(電磁波)である

「み光」は電磁波であると教団も認めています

「真光50年史」49頁2段目20行目「人体からは一種の電磁波が出ています・・・御み霊を通して神のみ光を自分の意識のなかに刻み込み・・・」

ここの教え(説明)は知性的で良くできていると私も思いますが、たぶん3代目光央ではなく組み手(真光ボケをしていない組手)の解釈でしょうね。遠赤外線の存在が光玉の時と違って一般の人も知る時代になってきたから誰もが納得のいく今様の旨い説明が必要ですね。

問題は神通力がなかったらどうにもならない、単なる言い訳になるでしょう。

真光で言う「み光」とは遠赤外線と断定しても良いと思います

人の体からは手はもちろん全身から電磁波の一種である遠赤外線が出ています。体のある部分に向かって手をかざす(照射)と「ピリピリ」とした感触があったり、ほんの少しですが「暖かく」感じることがありますが、これは遠赤外線による作用で特別な治療効果はありません。

腰や肩などの「コリ」には温熱効果で血液の流れが良くなり苦痛が和らぐ効果はあります。真光の道場へ行くと「お楽になりますよ!」とか言いますが、その程度の効果はある。但し、風呂へ入ったり、マッサージや整体院ほどの効果はないと思いますよ!
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防犯灯など人が通ると明かりが付くことがありますが、あれは遠赤外線を感知して点灯するんですね。


この「真光50年史」を読んでると「頭のいい人」が書いていたり「バカ」が書いていたり、いろいろな組み手が分担して編集してるのが見えてきますね。
 
重要なことは、この「遠赤外線のみ光」による「お浄め」で病気が治ったり、運勢がよくなったりする事は絶対にありません。過信すると大変なことになりますよ。この記事は経験に基づいて書いています、私は遠赤外線の専門家でも研究者でもありません、また気功のことは全く知りません。


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病気や災害から抜け出せると最初に教えられるけど?

崇教真光に入信すると
病気はしない!性的に強くなる!運勢が上がる!良いことばっかりですよ

1、無病化
(ロ)無病化の肉体へと変わる
2,若返りの妙法
(イ)・・・・中年の人は小じわが消える
(ロ)性的若返り
(ハ)・・・・健康で働ける意味の寿命が延びる
3、あらゆる災難の排除
入信時は病気はしなくなると教えられるけど?

 じつは病気はしないけど「禊ぎ」や「清浄化」はあるんです
「病気」のことを「清浄化」と呼ぶんです
なんじゃそれは呼び方が変わっただけじゃないか

初級研修テキスト2頁に書いてありますから一番最初に教えられてるはずです
 


普通の商品だったら「不当表示」でしょう


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アルコール中毒者にもお浄めはダメ

古い話ですが珍説ではなくまじめな話です
私の職場でAさんと言うまじめなおじさんがいた、病名は聞かなかったのですが病み上がりでまだ無理はできないとのことでしたが、私の話もよく聞いてくれてお浄めも喜んで受けてくれた


私は熱心に信仰していた頃のことなのでAさんに道場参拝を進めていましたが5、6回目のお浄めの後に目つきが一寸怪しいと感じました


数日後には別人のようになっていました
アルコール依存症だったんですね


お浄めによってアル中が復活したのかなと私は思っている。間もなく復活したばかりの職場を去って行きました。


崇教真光の「お浄め」は病気は直せない癖にこんな時は「霊的な効果」があるんですね!吸血鬼の吸血と同じですかね?熱心な信者達はみんな変な人になってゆきますよね。特に眉間のお浄めと浮霊現象が危険とする人もいますねー!うん
 
写真は私が撮りましたがブログの本文と関係ありません
珍説=責任をもてない私の勝手な「考え」をとりあえず珍説としている


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