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    光玉の額のコブは皮膚の腫瘍「粉瘤(アテローム)」

    明けましておめでとうございます!「私の体験記」も遂に4年目に入りました本年もどうぞ宜しくお願いします。今回の記事は私自身の最近の経験から書きました、光玉の醜い姿を暴き卑しめて迷える組手(信者)たちを目醒めさせよとの御神示です。・・・と新春に勝手に思っているm(__)m 高丙文

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    真光では病気のことを正常化と呼び!良くなるための変化で神様から頂く御守護と教えられますが?これが大ウソです!

    組手の皆様は教団発行の出版物で見られたと思いますが、岡田光玉の額にあった大きなコブは粉瘤(ふんりゅう)と呼び腫瘍の一種です。粉瘤はアテロームとも呼ばれ、なんらかの原因で、皮膚の下に袋ができ、その中に、本来は肌の新陳代謝によって剥がれ落ちるはずの古い角質(皮膚のカス)が溜まってしまった状態だそうです。
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    岡田光玉は病気だらけでした。粉瘤のほかにもニコチン依存症があり、最後は脳溢血なのか心筋梗塞なのか詳しいことは知りませんが急死しましたね。初代・開祖がこのザマですから一般の信者の病気が治ることは絶対にありません。
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    教団側では病気であることはわかっていた?なぜなら「御尊影」?用の正装した写真にはコブはありません!画像修正して消したんでしょうね。左の写真は瘤のあたりが不自然な平面である
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    粉瘤のことはコチラに写真入りで分かり易く説明されています⏩長瀬内科医院様のサイトhttp://nagase-keiseikai.com/newpage23.html


    【私の粉瘤体験記】自分で撮った実際の写真はこのページの一番下に掲載してますが気持ち悪いから見ないほうが良いと思います。
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    光玉はダイヤの指輪と金時計とワニ皮のサイフ?物主逆法の世?

    6月になりました23日は光玉の命日(病死した日)ですが聖日のみまつりとか言うらしい?光玉が聖人だったか?詐欺師だったか?はこの頁と前回の「光玉はニコチン中毒」の頁をみて頂くとよくお解り頂けると思います。

    豪華な金時計と両方の指には金とダイヤの指輪をして踊る光玉
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    岡田光玉師 御写真集64頁より

    「救い主様み教え」 勿体ないという感謝の心
    {真光誌528号 平成18年9月号} 38頁3行目から
    私はいかにも贅沢をしているように思われるかも知れませんが、私自体としては決して贅沢をしません。0001.jpg私が毎朝使う鏡にしても、この20年間使っていた鏡は明治時代の鏡です。下の方は半分もう錆びてしまっている。上の方はモヤモヤになっていますが、立教当時ある方から頂いた鏡です。それを内院の者が割ってしまった。残念でしょうがないのですが、神様が新しくしなさいとおっしゃっておられるのだとおもって納得しています。・・・中略・・・娘(愛人の聖珠)が「お父さん、いくらなんでもこの財布を外へ行って使うのはと言って立派な0002.jpgワニ皮の財布を今年の誕生祝いにくれました。それが今持っている財布です。・・・・私は御神体や御み霊を御調整しても、中級研修、上級研修、また原稿も書きますが0003.jpg全部御奉仕です

    ↑上の記事と↓下の写真は同じ場面ですが、掲載日は30年以上離れている

    岡田光玉は御神前でもタバコを吸う
    岡田光玉師 御写真集41頁

    0001.jpg贅沢はしていませんと割れたカガミを見せて言い訳をする。その腕と指には金時計と金とダイヤの指輪をしている、しかも当時は高かった洋モク(外国タバコ)を吸いながら。

    これを「語るに落ちる」と言います。

    0002.jpg光玉が使っていたワニ皮のサイフは当然の手順ですがワニを殺して、皮を剥いでからワニ皮のサイフになります。こんなものを宗教者が使うと思いますか?
    愛人(聖珠)からのプレゼントならしょうがないかな!

    0003.gif全部御奉仕です=自分の教団の仕事を(無料で)御奉仕と言って自慢しているが?ここに光玉の本性が見えますネー!!


    大炎開陽霊祭の一斉お浄め中に金時計と金(ダイヤ入り)の指輪をしていた。光玉の感覚では例のあのインチキ勲章もダイヤの指輪もおなじなんでしょうかねー?小道具をつかって教祖の体裁を繕っていた?
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    岡田光玉師 御写真集33頁

    光玉を改めて金玉(キンタマ)にすべきであると、私(高丙文)は数年前から提案しているが一向に採用される様子はない
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    タバコを喫いながら真光の教えを説いていた光玉の本性

    タバコはコーヒーや酒と同じ嗜好品ですが、喫煙者の70%はニコチン依存症(タバコ中毒)と言われ脳の病気の場合もあります。現在ではこの治療には健康保険を適用できます。

    まじめな組手の皆さんが知っている大聖主光玉師病死したあと教団による誇張と歪曲によって「神格化」された虚像です、この頁に載っている姿こそ光玉の実像です。写真はすべて「光玉師御写真集」に掲載されていた本モノです。


    先日も少し書きましたが、光玉の「み声のテープ」をじっくり聞いたことのある方は気付いておられるでしょう、講義中に何度も「カシャカシャ」とライターの音が頻繁に聞こえます。

    そうです光玉はニコチン依存症と言う脳の病気でした。御神前でも、組手の前でも一般の人が吸わないような場所でも平気でスパスパやってました
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    0001.jpg本山の御神体はタバコの脂でベトベト
    下の写真は最も参拝者の多い大炎開陽霊祭の一斉お浄めの風景です、ここでも灰皿とライターは用意されている、大勢の信者のまえでも平気で吸ってたんですね?光玉は本山参拝の意義を「教え主のアウルの乗った言霊を聞かなければならない」と言っていたが実際はタバコの煙が混じった言霊ですね。大炎開陽霊祭でさえ休憩時間までタバコを我慢できなかったんです。自分がエライと思ってたのかな?と言うより人々(組手)を見下げていたんですね(カモですから)
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    0002.jpg所構わずタバコを喫う光玉は病気
    ここでは灰皿はない信仰者なら自然には特別な敬意を払うはずです。教え主でなくても野草の上にタバコの灰をまき散らす人はいないでしょう、岡田光玉は人(組手)も草木も平気で踏みにじるような傲慢なオッサンだったのです。おまけに堂々と愛人(聖珠)を連れ歩いたり、やりたい放題です!病気じゃね
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    同じ日、光玉はヒマさえあればタバコを吸っていた
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    聖珠と光玉と手島右卿この三角関係を検証してみました!

    二代目教え主聖珠(甲子)の性癖について、いまとなっては確たる証拠を示すことはできませんが資料の積み重ねによる状況証拠で憶測することは可能です。前回は光玉との関係について書きましたが今度は別の男の話です。そう三代目教え主光央(泰六)の実父である手島右卿と聖珠の噂話の裏付けです。

    表紙に「右卿」の書と落款が浮き彫りにされた豪華本その訳は?
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    光玉の教えは寄せ集め!と3代目光央は言っている

    「輝ける崇教真光50年史」41頁後ろから11行目
    救い主様は、不思議な体験を振り返り、手かざしを続けながら、神の世界を解明する為、日夜研鑽に励むことになります。心霊研究から宗教の研究へと参入していきました。イエスやモウシェ、釈尊の研究、イスラム教やゾロアスター教、儒教、道教、また神道、更には新宗教と言われ各宗教にもその範囲は広がりました。黒住教、天理教、大本教、世界救世教など、時にはその団体に属して(入信)まで宗教研究をしました。
    tataki50.gif{画像をクリックすると大きく読みやすくなります}
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    上記のアンダーラインの部分を見て頂くと解りますが、初代光玉は世界救世教に入信し宗教的知識はそこで得たものでしょう、これに竹内文書を足してモヤモヤっと造り上げたのが「LH陽光子の友の会」ですね。

    光玉が自称しているように神のウツシ身※なら、新興宗教に入信してまで勉強する必要は無く直接神の声を聞けばよいのです。

    3代目光央によるネタばらし?
    光央がハッキリと口に出して言ってる訳ではありませんが?なぜ問題かと言いますと平成21年(2009)11月に光央は3代目教え主に就任し同時にこの「輝ける崇教真光50年史」を発行しているのです。この出版をもって光玉より上に立ったと考えられます。(同25頁から)「救い主様、立教へのミチ」をじっくり読んでみると何ヶ所にも初代光玉を貶める記述があります。

    光玉は自らを神だと名のっている
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    教え主は神の地上代行者 寸教231頁
    私は初代の教え主であって、教祖ではない、また、神と間違えては困るが、神の地上代行者として出現させられたこと、つまり現界においては、神の「ウツシ身」※としてやっているのである。それを”代行者”という言葉で表現している。それでは、その神の本体かといえば本体ではない。しかし人間であって神のお役をしてしまっている。

    光玉は繰り返し自分は神だと言っている 寸教239頁
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    それはウソですと光央が「輝ける崇教真光50年史」のなかで言っている
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    真光の教えは寄せ集めで、光玉や聖珠、光央に神通力などありません!

    ※「ウツシ身」:テレビ局のカメラの前にいる総理大臣は本人で、放映されてテレビに映っている総理大臣は「ウツシ身」どちらも全く同じ権力を持っている同一人物である。では真光の「教え主」は神と同じ力を持ってますか?

    光玉は73才で病死、2代目聖珠は73才の時に光央を「お教え主代理」にした。今年は聖珠85才、光央68才そろそろ4代目の登場の時期ですね。

    真光教え主光玉・聖珠・光央の3代の年表を参照して頂くと分かり易いです、私が纏めました
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    光玉は世界救世教を破門になった「御聖言」はウソばかり

    -世界救世教側では光玉を破門にしたと言っている-
    下記に引用した書籍名と内容の一部を紹介していますが、長いので要約しますと

    光玉は世界救世教の岡田茂吉の弟子であったが、危険として禁じられていた「鎮魂帰神法」の施行や「竹内文書」の解釈など勝手な振る舞いが多かったので破門となった<br>

    (注:光玉と茂吉は同じ岡田姓だが姻戚関係はない)

    つまり光玉はこの頃から宗教団体の独立を考えていたと思われる、破門になったのは昭和27年頃で光玉51歳の時のことである「鎮魂帰神法」は真光で言うと眉間(8番)のお浄めと霊査のようなものと思いますが?また「竹内文書」は一般には偽書と言われているが分かり易い解説書を読むとなかなか面白い面もある


    光玉は救世教では商売としての「信者獲得法」を学んでいたともいえる。それを茂吉氏に見抜かれて破門となったんでしょう


    中島多加仁氏:著の「超宗教」
     
    「超宗教」182頁8行目から
    真光の教祖・岡田良一は、茂吉の弟子であった。が、あることにより破門されたのである。
    それは彼らが励行する”真光の業”という浄め方法を見てもよくわかるが、あれは茂吉が全面禁止した、いわゆる「鎮魂帰神法/ちんこんきしんほう」なのである。

    茂吉の講義
    「・・・・・神憑りの危険なことは、常に私は注意しているにもかかわらず、今もってやめない人があるが、これは断然やめるべきである。・・・・・神憑りの八、九割までが狐霊であって、狐霊の八、九割までが邪霊であるから人を瞞すことなど本能的であり、人間に悪いことをさせるのは何とも思わないどころか、むしろ面白くて仕様ががないのである。という訳で彼らの中でも高級なやつになると憑依する場合、何々神だとか何々如来、菩薩、竜神などと言い、本人にもそう思わせると共に人にも信じさせようとするので、御本人もすっかりそのきになってしまい、生き神様扱いにされて多くの人から敬われ、贅沢三昧に耽るのがよくあり、これが狐霊の本性である。そして狐霊でも劫を経たやつになると、相当神通力をもっており、人間に憑依するやその人の思ってることは何でも分かるから、それに合わせて色々ななたくらみをする」
    (霊憑りについて/昭和26年2月5日)


    このように厳しく憑霊現象の危険を促した。ところが、それを無視して「鎮魂帰神法」に励んだ弟子が数人いた。そのもっとも有力者が岡田良一(のちの真光教祖・岡田光玉)だった。彼は、戦後に世界救世教へ入信したが、病気直しを中心とした茂吉よりも神秘を全面に押し出した王仁三郎へ意識が向いてしまうのも無理はないが、それではあまりに節操がないので、かれは超古史伝の最高峰とうたわれた「竹内文書」に目をつけた。さらに予言を全面に出し、教団拡充にへの糸口をみつけたのだ。



    ここで解ることは
    「御聖言」の最初にある「天地一切神の声・・・・」はウソ。光玉は昭和34年2月27日に突然(はじめて)神の声が聞こえたと言っているが?その十年も前から神様商売をしていた。昭和22年世界救世教入信、昭和24年ころには幹部として給料をもらっていた、昭和27年破門の後は「岡田竜造」を名乗って手かざし商売をしていた。もちろん巨額の借金返済の話もウソでしょう、そんな余裕はなかったはず。


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    超宗教―医学・農業・芸術の革命児 岡田茂吉の霊子科学


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    岡田光玉は神の声など聞いてはいない

    このブログを書き始めて1年になりますが、よくネタが続いたモンだと自分でも感心します。この辺で自分自身のお復習いをしてみたいと思います。



    初代の光玉は神の声など聞いてはいない、御聖言はパクリ集

    いきなり断定的な書き出しで申し訳ないが、これは簡単なことで教団発行の「御神書」とか言う出版物をよく読んで並び替えるだけで証明できるのです。このブログのカテゴリ◆教えはパクリで矛盾だらけと◆真光の教祖と幹部をザーッと目を通すだけで少しは納得して戴けると思いますが



    ここが原点となって「不幸の連鎖」を起こし人々を迷わせるのです。正に真光の教えにある「無から有」ですね



    ではなぜ私たちは光玉の術中に嵌まったのかと言いますと?人間誰しも「神を信じ」「神を畏れ敬う」心を持ってますから!光玉の様に堂々と「天地創造の神の地上代行者」と名のられるとたちまち降伏してしまうこともありますよね!



    おばちゃん達が「息子」を騙られるとあっけなく振り込め詐欺に引っかかるのと似てますね


    このおばちゃん達は気の毒な被害者ですが同時に加害者でもあるんですね。振り込む人が居るから年間300億円の豊かな漁場を維持して、これがプロのハンター「詐欺集団」を支え、人材を育てて被害の連鎖を生み出すんですね!




    原則として①真光誌250巻と教団発行の出版物を中心に自分自身の直接見聞きしたことを書いています②ネット情報はその旨を明記した上で参考程度に記載しています③組み手のことをも書いていますが個人攻撃をするつもりはありません。

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    救世教と並木の坊さん 岡田光玉の失業

    ばらばらに記載されている光玉の経歴1945~1952の7年間
    第二次大戦:後の昭和20年(1945)から多田建設入社まで、光玉44才から51才で、聖珠(井上甲子)は16才から23才の頃で恋人 気分一杯の時期ですから、この期間の二人の経歴には教団も困ったでしょうね。出版物によりばらばらです


    救世教関連の書籍「超宗教」では
    光玉は救世教の幹部(給料を貰える教団の社員)となっている
    そして昭和27年頃破門にしたとある、

    光玉が聖珠(甲子)と一緒に救世教に入信したのは昭和22年と言われている



     1983年「大聖主 岡田光玉師」昭和60年6月初版
    第二次大戦後 昭和20年(1945)~27年(1952)の頃のことは記載がない
    昭和28年に多田建設に入社。光開発株式会社設立。そして昭和34年立教とある
     


     1994年「最後の天の岩戸開き」八坂東明・3代目教え主
    32頁~35頁
    「並木の坊さん」の元で「下座の行」「ス直の行」をしていたことになっている

      


     2007年「神の大経綸」 岡田晃弥・3代目教え主
    18頁12行目
    そう決意された師は、ゴム長靴や地下足袋の行商をしながら病人がいるとためらわず手をかざして救って歩かれた。その一方で師は神の世界を解明するため日夜研鑽に励まれた。それは心霊研究や各宗教の研究・・・・・・

      

     2009年「崇教真光50年史」平成21年(2009)発行 
    40頁行商を始める
    41頁三段目 宗教研究、そして・・・黒住教、天理教、大本教、世界救世教など時にはその団体に所属してまで宗教研究をしました

     

    この頃になるとインターネットの普及で情報が氾濫しヘタな作り話は通用しなくなり出来るだけ事実に近いかたちをとる

     

    言えることは光玉は昭和34年のLH陽光子友の会を始める前に宗教で収入を得ていた、外気功など治療師としての技術も修行していたと「超宗教」

    救世教を破門により失業した光玉は「多田建設」に入社となるのかな?


    なんせ28歳年下の恋人を抱えてましたからね
    偉いねー!よく頑張るよ光玉さんは


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    「地上天国は家庭の天国化から」?よく言えるよ光玉さん

    寸教462頁 地上天国は家庭の天国化から

    個人の、ひとりの神向きというものは、まず家族ぐるみの神向になった時、初めてその燃える神向きが社会に広がるのである。なぜなら神様が人を産み、人間が親となって子を、子が親となって子孫を残すということが人類界の原理となり、家庭が集まって社会になっている限りは、人類社会の向上はどうしても家庭が根本になってくるからである。

    「家族にいくら真吼えしてもダメなんです」という嘆きを時々耳にするが、それは自分の霊性の浄まりの不足と、それほどお導き燃えていないということを暴露しているようなものである。もちろん、頭ごなしに教えを言ったり、押しつけたりするのはよくないが、もし本当に家人を救いたいという願いと愛と真があれば、いろんな方法と方便が考えられ、諦めずにお導きし続けられるハズである。

    特に自分自体が全く変わってみせることがまず大切だ。家族すら導けない想念では、いくら神向きしても、いくら偉そうな顔をして理屈いってみても、「神の子として種人を残し地上天国を築く」という大神業を遂行する上で、小さなお役しかできない魂といえよう。したがって、今後はいよいよ家ぐるみの神向が大切な時代なってくる。

    初代光玉さんも2代目聖珠さんも
    家族は一人も真光に入信していない

    娘二人が入信していると言う話もあるが?


    これほど勝手なことを平然といえるのは
    組み手(信者)を見下げてるから出来るんです
    とにかく人集め最優先です


    光玉さんは奥さんと娘さん二人を捨てて離婚
    井上甲子(2代聖珠)さんといい仲になっている


    正確な時期は知るよしもないが
    甲子さんが12歳から18歳の間と推測される
    これは光玉さんが40歳から46歳の時である



    光玉はただのドスケベー親父である
    その証拠には光記念館には初代光玉のキンタマがある
    (金色の光玉で略して「キンタマ」)



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    神盗っ人 初代光玉も3代目光央もパクリ屋(盗用)

    光玉は教えの中でよく「神盗っ人」という言葉をよく使う、これは多分自らの後ろめたさの裏返しでしょうね。光玉の言う盗っ人とは、神社仏閣などが観光地化したり駐車場や幼稚園の経営など宗教団体の副業ことを指しているようですが


    崇教真光の教えは「大本」の分派の「世界救世教」を基本として天津教の「竹内文書」を加えて、状況に応じてキリスト教の「聖書」仏教の「お経」からそのまま各教団の教えを引用するんですね、そのつじつま合わせとして万教の基の教えとしてるんですよ

    つまり光玉は神盗っ人の本家ですね

     

    3代目も立派なパクリ(盗用)屋
    下記の3代目光央の教示を読めばよく分かるでしょう、いっぱいあるけど一例です


    真光誌5月号(608号)29頁7行目
    キリスト・イエスは言います「その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。」


    この部分「その時・・・」はどこでパクってきたんですか?光央はキリスト教の教えを受けたわけでもなく原典を研究したのでもないでしょう

    3代目光央はインターネットで簡単に手に入る文章を恥ずかしげもなく堂々と教示として宣うんですね、どこまでも神盗っ人です

     

    ネットで拝借した文章
    何人もの人たちが翻訳したり研究したりしているんです
    口語訳  しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。
    塚本訳 それらの苦難の日の後に、たちまち“日は暗く、月は光を放たず、”“星は”天から“落ち、もろもろの天体が”震われるであろう。
    前田訳 その日の苦しみの直後に日はかげり、月は光を放たず、星は天から落ち、天体はゆられよう。
    新共同 「その苦難の日々の後、たちまち/太陽は暗くなり、/月は光を放たず、/星は空から落ち、/天体は揺り動かされる。

    勝手に商売のネタに使うなよっ!
     



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